今日は休んで、体調万全に戻してって言われたから、
強制でおやすみになりました。
倒れたけど、もう元気やのに。
っていうか、倒れただけやから、
あたしにしては凄いやんか!
だから、仕事させてくれよ。
すばちゃんファンはVIPやからね。
命名、VIPファンにいたしましょうか?
ということでブログめぐりをしまくり、
すばちゃんファンの皆様がほとんど同じようなことを書いていて
激しく絆を感じました。
みんな、一緒だったね。
一生懸命、一生懸命、怒って暴言はいて、
すばるだけを援護、擁護して、
味方でいるって、信じるって。
やっぱり、信者やね。
あたしは、自分と違う意見の人を求めない。
エイトでなら、求めるけど、すばるなら、求めない。
違うな…と気づいてしまったら自分から離れる道をえらぶんです。
私生活や、エイトではいろんな意見があるんやなと思い、
尊敬したり、考えたり、お互いの意見を認めあったり、
自分と違う考えを持った人間に惹かれたりします。
だけどすばるごとでは、同意とか、同じ気持ちとか、考え方が似てるとか
だけが、一緒にいたいと思うきっかけであって、
考え方の違いとか、気持ちの違いとか、
そんなの、いらない。
なぜなら、subarerとして半端ない自信があるから。
なぜなら、すばちゃんファンとして違った気持ちなら、
その時点で違うから、仲良くもなれないと思うんです。
すばるwithFiveのとき、あたしは誰とも同じ気持ちを持てなかった。
エイトがデビューするずっと以前からソロは当たり前にあるものと
信じていました。
一番最初にすばる=ソロって思っていた自信さえあります。
エイトでのお仕事より、ソロが好きやから。
エイトでデビューする時、若干悲しかったから。
すばるにかかわるものは、全て行きました。
すば倉ラスト入りました。
未定もラスト入りました。
もちろんすばるの言葉で、すばるの口からすばるとFiveのライブのお知らせをドームで聞きました。
あの人の顔を必死で見ました。
記憶しようと思って。
Prayの悲しみがあったし、Five自身のことは全く無知に近かったので、
今回Fiveだって入りました。
なのに。
それなのに。
だけど、ドームでの発表のとき、考え方が人とは違いました。
だけど少なくとも、あたしと一緒にドームですばるのお知らせを聞いた、
友達とは気持ちや考えが同じでした。
だから、やっぱりやはり、一緒に入りたいと、さすがだなぁと、
なぜかさすがは!!と思いました。
なんで、さすがと思ったのかは分からないけど、
さすがと言う言葉がぴったりなんです。
自分の友達ながらに
激しく思いました。
好きになったのは、間違えなかったなと。
すばちゃんファンとは誰一人として違いました。
それから、少し人を避けました。
だけど、今回、みんな一緒やったの。
願うは、すばるの心が傷ついていませんようにってこと。
すばるwithFiveがなくなりませんようにってこと。
持っていても口に出せない不安は、
このまますばるがいなくなったらどうしようってこと。
不安はそれだけ。
すばるwithFiveがなくなってもいいと思った。
今、自分が一人ぼっちになってもいいと思った。
他の誰が不幸になっても、エイトがどうなってもいいと思った。
週刊誌なんて、是か否でもそんなのどうでもいいと思った。
ただ怖かったのは、それによる事務所のすばるに対する行為。
それだけ。
怖かったのは、不安に思ったのは、それだけ。
夢が叶わなくてもいい、
少しの間、謹慎でもいい、
今回のFiveとのライブがなくなってもいい、
たとえそれが是でも否でも。
それでも生き残ってさえいてくれたら、それでいい。
なんとかなる。
というか、なんとかする。
ただ、すばるをつぶさないでというのだけが、
願いになるまで、希望が砕けた。
つぶさないでいてくれたら、残していてくれたら、それでいいから、
だから、つぶすのだけは辞めてください。
それだけを願った。
VIPファンなら、またなんとかできるから。
みんなでした署名活動、今でも忘れません。
VIPファンを、すばちゃんファンを辞めた人間も見てきたけど、
それでも、新しくすばちゃんファンになる人たちもいっぱい見てきた。
辞めた人間があの人のことをとやかく言うのに腹がたつこともあった。
自分のことを棚にあげて…と思ったこともあった。
それでもそんないっぱいの時間が流れて、今のたくさんの
強く一生懸命なすばちゃんファンに囲まれているすばるクン。
そしてすばるはすばちゃんファンを信者にまでつくりあげた。
あの時は、あたしの心を壊すと同時に強くならざるをえないきっかけとなった。
だけど、しばらくあの人の姿を見れなかった。
花シリーズのあの人が苦手だった。
だけど花シリーズのうち2曲はちゃんと自分の足で進んで
正規じゃない方法も使って会いに見に行った。
すばるが、いた。
試練が多すぎる。
あたしの人生も、ちょっと試練が多すぎる。
だけど、戦えばいいのだから。
それに否なのだから、大丈夫。
事務所がどうでるかだけの不安を抱えて、だけどすばるやったら
大丈夫な気もする。
全国からたくさんのファンが押しかける人だから。
みんなすばるのためだったら、なんでも出来ちゃうから。
だから、そんなたくさんのVIPたちを従えた渋谷すばるなら
大丈夫な気がする。
まだまだ油断はできないし、不安で仕方ない。
というか余裕しゃくしゃくやけど、
事務所の判断だけが不安なのです。
だけどいざとなったら、どこにでも押しかけます。
どんなに他人から
「それはどうかと思います。」
「そんなことしたら、余計にすばる君の立場が」
とか、そんなん言われても、知りませんし負けません。
あたし、頑張ります。
全国のsubarerの皆さまも何かできることが
あれば教えてくれればと思います。
もうなんでもいいなりvvv(幸せなやつ!)
なんだ。
普通に話せばよかったのね。
スーパーセンシティブだから必要以上に気になって
しまうのさ。
だけど自分の気持ち、ただ普通に話せばよかったのね。
なんか、嬉しいな。
久々におっかけられていることから解放されそうよ。
私がすばるのファンになったきっかけ。
犠牲っていったい何?
人はなぜ生まれ死んでいくのか?
人は死ぬために生まれたの?
意味。
あの日から、今まで。
おかしな話だけど、すばるのことを考えると
いつも家族との思い出も鮮明に蘇る。
だから、しんどくなる。
だから、それをかきけそうと、すばるをまた想う。
だけど、幸せも思い出せる。
思えば、本当に我が家はいつもいつも
すばるが中心だった。
あたしのせいで。
落ちて荒れてる時も、
お年玉回収するのも、
おこづかいせがむのも、
受験頑張ったのも、
家庭教師と塾で羽交い絞めにされたのも、
話す会話も、
調子が悪くなった時も、
興奮して話すことも、
すばるに会いたいがための東京への家族旅行も、
幸せすぎて涙がこぼれた時も、
いつも中心にはすばるがいた。
だから、すばるを思い出すと同時に家族を思い出してしまう。
初めて一緒に入ったのは友達じゃない。
初めてすばるに会わせてくれたのも友達じゃない。
「人はなんで生まれたのに死んでいくのか」
「すばる」…ってつぶやいて、
今までいつもいつも強く、強く、
ありつづけようとしていた。
私は心がにごっているから、傷つかない。
だからしんどいことがあるなら、
私に当たって、私を傷つけたらいいんだよ。
私は絶対傷つかないから。
そう、思う。



