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生きる意味~5年目の~


ずっと見ないふりして

後回しにして

向かってる今でも塞いでる。





びっくりするほど
普通の人間演じて、
意外と上手にできて




五年。
もうすぐ六年かな。





私の心はどこに置いてきたんだろう?


たまに思うよ。



もしかしたらそれ以後出会った全ての
人と私自身が向き合う事なんて
一生ないかもしれないなって。





強くなりたい。


自分が生きていくためだけに
生きたいって思えるためだけに
他人を好きになるためだけに




あの日から何が変わったんだろう?




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上手に生きることじゃない、そうだろ。
たぶん君はもう少し
君自身のことを信じなきゃ

たぶん君はもう少し
遠回りをするから









いつだって自分らしくやるべきことをやるだけだから。


by Yone







おこめの言葉が大好きです。


おこめの音楽が大好きです。











ずっとそうやって生きてきたし、
これからも生きていきたかったなぁって思ったから、


だから一生懸命、
私らしくを見失わないように、
必死で生きてきた。


だけど、今までどうやっていたのかが、
今はずっと分からなかったです。
以前の私はどうやっていたのかを
一生懸命考えてやってきました。








だけどね、結局何も変わらなかった。




こうやって何かを抱えているのは生きている限り
私だけじゃないと割り切ってやっていこうと思いました。
自分だけじゃないさと割り切ればそれまでだけど。



割り切ることができているつもりだったけど、
そんなことする意味があるのかなぁともたまに思います。





時間が解決するって
よく人は言うんだけど、
私はそうは思えない。


時間は酷くする。



時間は決して解決しない。


時間が解決するという人は結局、
どうにかしようとは思ってないだけなんだと思う。



だから何か食い違いや、嫌なことがあった時、
相手をそういう気持ちにさせたら、その瞬間ではないと、
きっともどれなかったりするんだなとも思うんです。



時間は心を閉ざしてしまうから。










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今を生きていこう
二年目。





ちょっとした変化。






追記:一年前、たくさんの拍手をいただきました。
コメントもいただきました。
コメントとかあるとは思っていなかったので、少しビックリしました。

たくさんの人に言葉をもらい、返して、それからもちょくちょく私に話しかけてくれました。
見守られているんだなって感じさせられました。


一年たった今、
少しだけ進んだと思うんです。

そして忘れないために、
こうやって言葉にして、
毎年振り返ります。

普段は考えないように、目をそむけて逃げていても、向き合わざるをえないといけないというか、
だって絶対に向き合わないといけない日だと思うんです。






私が今を生きよう。
そこまで思えたのは、やはり、すばる君の一人でのお仕事がきっかけです。



言葉にしたらバカみたいやけど、私はこんな日々を願って願って願いつづけていました。



5年後さえも怖い。
人間不信。
一人で自由に歌っていて、手の届かない存在で、
すばるの顔色をうかがってて、それが全てで
求められているのは、何かを買う時で。




そんなすばるが一生このバンドは続きますって言うんです。

また来てね。
見に来て下さい。
だまって信じてついて来い。


一生って言葉を使うの。




家族って言ってくれるの。
すごく嬉しそうに笑ってくれるの。



ライブ中に一人で天を仰ぎながら跳ぶのではなく、求めて求めて求めてくれるの。



渋谷すばるが求めてくれるの。





2008年も、2009年も
生きている喜びをかみしめます。



こんな時代がくるなんて。




今の私を見せたかった。

ずっと言ってたもんね。


いつになったら。
いつか。



って。




それが今スタートラインにたったばかりなんだよね。

はじまったばっかり。





あたしはもうすぐ乗り越えられるような、そんな気がやっとしたんだよ。







母ほど分かってくれた人はいないんです。


お母さんの手術があるから休みますって言ったら、休ませてくれるよ。


ヨコちょのドラマ一緒に見れなかったね。



でも、すばる君が出てくれたよ。


刻んだ右手があるから。
普通の男の子にしてはすばる君はキラキラしすぎているから。

いつもいつも、話し相手になってくれたね。



見てる?
見えてる?
あたし、今ね、
幸せって思えてるんだよ。

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つながり。
女子リーダーに金曜がものごっつ忙しいから、
今日は休んで、体調万全に戻してって言われたから、
強制でおやすみになりました。

倒れたけど、もう元気やのに。
っていうか、倒れただけやから、
あたしにしては凄いやんか!

だから、仕事させてくれよ。





すばちゃんファンはVIPやからね。

命名、VIPファンにいたしましょうか?


ということでブログめぐりをしまくり、
すばちゃんファンの皆様がほとんど同じようなことを書いていて
激しく絆を感じました。
みんな、一緒だったね。
一生懸命、一生懸命、怒って暴言はいて、
すばるだけを援護、擁護して、
味方でいるって、信じるって。

やっぱり、信者やね。

あたしは、自分と違う意見の人を求めない。
エイトでなら、求めるけど、すばるなら、求めない。
違うな…と気づいてしまったら自分から離れる道をえらぶんです。
私生活や、エイトではいろんな意見があるんやなと思い、
尊敬したり、考えたり、お互いの意見を認めあったり、
自分と違う考えを持った人間に惹かれたりします。
だけどすばるごとでは、同意とか、同じ気持ちとか、考え方が似てるとか
だけが、一緒にいたいと思うきっかけであって、
考え方の違いとか、気持ちの違いとか、
そんなの、いらない。


なぜなら、subarerとして半端ない自信があるから。
なぜなら、すばちゃんファンとして違った気持ちなら、
その時点で違うから、仲良くもなれないと思うんです。


すばるwithFiveのとき、あたしは誰とも同じ気持ちを持てなかった。

エイトがデビューするずっと以前からソロは当たり前にあるものと
信じていました。
一番最初にすばる=ソロって思っていた自信さえあります。
エイトでのお仕事より、ソロが好きやから。
エイトでデビューする時、若干悲しかったから。
すばるにかかわるものは、全て行きました。
すば倉ラスト入りました。
未定もラスト入りました。
もちろんすばるの言葉で、すばるの口からすばるとFiveのライブのお知らせをドームで聞きました。

あの人の顔を必死で見ました。
記憶しようと思って。

Prayの悲しみがあったし、Five自身のことは全く無知に近かったので、
今回Fiveだって入りました。



なのに。
それなのに。



だけど、ドームでの発表のとき、考え方が人とは違いました。



だけど少なくとも、あたしと一緒にドームですばるのお知らせを聞いた、
友達とは気持ちや考えが同じでした。
だから、やっぱりやはり、一緒に入りたいと、さすがだなぁと、
なぜかさすがは!!と思いました。
なんで、さすがと思ったのかは分からないけど、
さすがと言う言葉がぴったりなんです。
自分の友達ながらに
激しく思いました。
好きになったのは、間違えなかったなと。






すばちゃんファンとは誰一人として違いました。


それから、少し人を避けました。





だけど、今回、みんな一緒やったの。
願うは、すばるの心が傷ついていませんようにってこと。
すばるwithFiveがなくなりませんようにってこと。


持っていても口に出せない不安は、
このまますばるがいなくなったらどうしようってこと。
不安はそれだけ。

すばるwithFiveがなくなってもいいと思った。
今、自分が一人ぼっちになってもいいと思った。
他の誰が不幸になっても、エイトがどうなってもいいと思った。
週刊誌なんて、是か否でもそんなのどうでもいいと思った。


ただ怖かったのは、それによる事務所のすばるに対する行為。
それだけ。
怖かったのは、不安に思ったのは、それだけ。

夢が叶わなくてもいい、
少しの間、謹慎でもいい、
今回のFiveとのライブがなくなってもいい、
たとえそれが是でも否でも。

それでも生き残ってさえいてくれたら、それでいい。
なんとかなる。
というか、なんとかする。


ただ、すばるをつぶさないでというのだけが、
願いになるまで、希望が砕けた。
つぶさないでいてくれたら、残していてくれたら、それでいいから、
だから、つぶすのだけは辞めてください。
それだけを願った。



VIPファンなら、またなんとかできるから。
みんなでした署名活動、今でも忘れません。
VIPファンを、すばちゃんファンを辞めた人間も見てきたけど、
それでも、新しくすばちゃんファンになる人たちもいっぱい見てきた。

辞めた人間があの人のことをとやかく言うのに腹がたつこともあった。
自分のことを棚にあげて…と思ったこともあった。


それでもそんないっぱいの時間が流れて、今のたくさんの
強く一生懸命なすばちゃんファンに囲まれているすばるクン。





そしてすばるはすばちゃんファンを信者にまでつくりあげた。


あの時は、あたしの心を壊すと同時に強くならざるをえないきっかけとなった。

だけど、しばらくあの人の姿を見れなかった。


花シリーズのあの人が苦手だった。
だけど花シリーズのうち2曲はちゃんと自分の足で進んで
正規じゃない方法も使って会いに見に行った。
すばるが、いた。


試練が多すぎる。




あたしの人生も、ちょっと試練が多すぎる。




だけど、戦えばいいのだから。


それに否なのだから、大丈夫。





事務所がどうでるかだけの不安を抱えて、だけどすばるやったら
大丈夫な気もする。



全国からたくさんのファンが押しかける人だから。



みんなすばるのためだったら、なんでも出来ちゃうから。



だから、そんなたくさんのVIPたちを従えた渋谷すばるなら
大丈夫な気がする。




まだまだ油断はできないし、不安で仕方ない。
というか余裕しゃくしゃくやけど、
事務所の判断だけが不安なのです。




だけどいざとなったら、どこにでも押しかけます。


どんなに他人から
「それはどうかと思います。」
「そんなことしたら、余計にすばる君の立場が」
とか、そんなん言われても、知りませんし負けません。





あたし、頑張ります。
全国のsubarerの皆さまも何かできることが
あれば教えてくれればと思います。





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うれしい。
一番分かってほしい人にわかってもらったので、
もうなんでもいいなりvvv(幸せなやつ!)


なんだ。
普通に話せばよかったのね。


スーパーセンシティブだから必要以上に気になって
しまうのさ。

だけど自分の気持ち、ただ普通に話せばよかったのね。


なんか、嬉しいな。




久々におっかけられていることから解放されそうよ。














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生きる意味
渋谷すばるは私の生きる意味。




私がすばるのファンになったきっかけ。





犠牲っていったい何?





人はなぜ生まれ死んでいくのか?





人は死ぬために生まれたの?











意味。
あの日から、今まで。




おかしな話だけど、すばるのことを考えると
いつも家族との思い出も鮮明に蘇る。



だから、しんどくなる。


だから、それをかきけそうと、すばるをまた想う。





だけど、幸せも思い出せる。



思えば、本当に我が家はいつもいつも
すばるが中心だった。
あたしのせいで。


落ちて荒れてる時も、

お年玉回収するのも、

おこづかいせがむのも、

受験頑張ったのも、

家庭教師と塾で羽交い絞めにされたのも、

話す会話も、


調子が悪くなった時も、

興奮して話すことも、

すばるに会いたいがための東京への家族旅行も、

幸せすぎて涙がこぼれた時も、



いつも中心にはすばるがいた。



だから、すばるを思い出すと同時に家族を思い出してしまう。

初めて一緒に入ったのは友達じゃない。
初めてすばるに会わせてくれたのも友達じゃない。



「人はなんで生まれたのに死んでいくのか」






「すばる」…ってつぶやいて、
今までいつもいつも強く、強く、
ありつづけようとしていた。


私は心がにごっているから、傷つかない。


だからしんどいことがあるなら、
私に当たって、私を傷つけたらいいんだよ。
私は絶対傷つかないから。


そう、思う。

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追憶
あの人に会いたいけど、会いたくない。


あの人に会いたいけど、会っちゃだめ。




私の記憶。



一年たった今、何がかわったのだろうか。



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愛香のすばるファン的プロフィール
1997~1999年の巻 (すばちゃん出会い~すばちゃん絶頂期まで)
すばるが入所したのは1996年ですが、
私がすばるに出会ったのは1997年ですので、
はじまりは1997年からです。


あまりにも階段をかけあがるスピードがものすごく早く、
とにかく駆け足ですごくあっという間にすばるが
のぼりつめていく。

ファンになったときから、すばるは一瞬たりとも油断を
させてくれない、いつも必死で追いかけさせられる
存在だった。




(順番どおりではないです。
思い出し&日記を読んで簡単に
私のすばる歴史をつくっています)


●Kanjani Knightで準レギュラーな可愛らしいすばちゃんを
好きになる。

●「KYO TO KYO」につれていってもらう。
すばる出番が少ない…。
だからこそ、出てくるときの喜びが大きかった。
泣く。
がんばれると思う。


●関ジュオンリー公演をつれていってもらう。レベルの低さにびっくりする。
だけど、すばるは以前より堂々としていて、
かっこよかった。

●大阪ドームSMAPのコンサートに、めちゃイケSPの収録のために参加・バックダンサー
はしゃぎすぎているすばるを見て、うれしくなる。
バックも悪くないと思う。
大阪ドームが特別な場所となる。

●松竹座・舞台「MASK」に行く。
すばる出番はほぼなかった。
マイクを渡す役とかをしていました。


●愛愛を披露する。棺おけから登場して「CRAZY LOVE」を歌うと思って
ワクワクしてたら、いきなり愛愛を歌って衝撃をうける。
絶対観ている人、全員がCRAZY LOVEを歌うと信じていたのに、
まさかの新曲!?
誰の曲?
途中の振りはCRAZY LOVEと同じで、
だけどヒナ&大堀を従えて歌うすばるを見て、
この人に付いて行こうと思う。



●母があきれるほど、すばるにはまる。
京都に行きまくる。
相方できる。
友達増えた。
手紙を渡すことに一生懸命になる。
亮と出会う。



●すばる出番が増える。
ソロが増える。
まだまだ関西拠点だったので、
関西で圧倒的な人気になる。
渋谷すばるという名前が知られはじめてくる。


●忘れもしない1998年6月21日やんじゃに公演。
すばる完全にメイン扱いとなる。
すばる=メインが当たり前。
すばるのソロコンサートに行きたいが口癖となる。
亮も目立ってくる。
丸ちゃんお前がいる披露。


●同じく忘れもしない1998年6月26日
すばる全国的に大人気となる。
と同時に愛愛伝説のすばるソングとなる。
みんなの渋谷すばるとなる。
時の人となる。

この頃から「人気も高いが敵も多い。」
渋谷すばるはそんなレッテルというか、
そういうことを多く言われるようになった。
そんなすばるのファンとしてやっていくには、
すばるしか見ないこと、すばるしか信じないこと、
それを覚える。

ちょっとだけ激しすぎてわけがわからなくなってくる。
相方と一緒にがんばる。

●すばる一気に東京でのお仕事が増えまくる。
一切、休まず、馬車馬のように働いていた。


相方と東京に進出することを決める。


●忘れもしない7月29日30日
大阪城ホール夏コンサート。
不良などを披露する。
相方とみーちゃんと、もう一人すばちゃんファンのお友達と参加。
もちろん愛愛も。
事実上の東の滝沢・西のすばるとなる。
あまりにわかりやすいタッキーとすばるとその他のJr扱いに、
ほかのJrファンと確執が生まれる。
すばるは売れてるんだから仕方ないじゃない…と思い始める。
と同時にすばるファンのお友達とでないと
話が合わなくなる。


●第80回夏の高校野球開幕プレイベント
甲子園球場まで塾をさぼっていく。
相方とみーちゃんと。
TIMEZONEなどを披露。

すばるたちのパフォーマンスが終わると
一斉に出て行く観客たちに、
一般客たちに嫌われる。
一種のJr現象が生まれる。



●すばるKYOTOKYOに東京でのお仕事が忙しすぎてか、
あまり出れなくなる。
京都までわざわざ行ってもすばる出演しないことが増える。
だからか、たまたますばるが出演してくれたときの嬉しさが大きくなる。

いろんな人がすばるがKYOTOKYOをないがしろにしていると言う。
私と相方はそのたびに喧嘩して、みーちゃんがよく
なだめていた。
東京のすばるファンのお友達はわざわざすばるに会いに東京から
京都までやってきているのに、すばるに会えないことが増えて
見ていられなくなる。


なら、東京に会いに行こうとなる。


●23日ミュージックステーションで
大好きなI believe in myself披露する。

これが限界だって 自分をだましてた

今より誰より強くなりたい。

自分のこの手で切り開いてくのさ

という歌詞のいろいろな部分が
この頃のすばるをそのまま歌にしていると思った。

すごく人は、すばるのことを見てくれていると思った。

だから、この曲が好きになった。




●8Jやら、MJ、京ビスなどつぎつぎとレギュラーが増え、
ビデオを録画するのがものすごく大変になる。
とにかく必死。
と同時に番協のため、遠征も増える。
友達も増える。

●と同時に次々にいろんな番組のゲストで出演しまくる。
いちJrという枠を超えたゲスト扱い。
いちJrのすばるではなくなる。

●再びMASK、V6冬コンサートなど
すばる歌コーナーにやたらひっぱりだこ。
ジャニーズのコンサートにさえ行けば、大阪ではすばるに会えると勘違いし、
申し込みまくる。

●城ホ、横アリ、など遠征が増えてくる。
だけどすべて夜行バスで日帰り。


●年末のキンキさんのコンサートでは5万人の大観衆を前にドームで歌わせてもらう。
そのときからドームでソロコンサートが夢ではなく、
あまりにも当然のことのようにソロコンサートがあるなぁと思い、
わくわくする…がJrではメインをはるが、ソロコンサートを
なかなかさせてくれない。
いつしてもおかしくないのに。
ドームでも余裕で埋まるのに。




●J家で亮がレギュラー。
歌にすばる出演。

●一生懸命SP、パパパパパフィー、Mステ、などありとあらゆる人気番組に
とりあえず出演。
一生懸命SPなんてすばるのための番組かってぐらいすごい扱い。
すばるはどこまでいくのか、もうわからなくなる。

●プロ野球の始球式に二ノと。
もちろん行く、相方と私。
ここでも同士というかJrファンが押しかける。
ますます嫌われるJrファン…。

●横アリ&城ホ春コン。
遠征が当たり前となる。



疲れたのでいったん、UP。
以下、また歴史というか参戦暦というかあっぷしていきます。
まだ1999年の中盤なので、2008年までまだまだです(笑)



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