TOP1997年09月


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愛香のすばるファン的プロフィール
1997~1999年の巻 (すばちゃん出会い~すばちゃん絶頂期まで)
すばるが入所したのは1996年ですが、
私がすばるに出会ったのは1997年ですので、
はじまりは1997年からです。


あまりにも階段をかけあがるスピードがものすごく早く、
とにかく駆け足ですごくあっという間にすばるが
のぼりつめていく。

ファンになったときから、すばるは一瞬たりとも油断を
させてくれない、いつも必死で追いかけさせられる
存在だった。




(順番どおりではないです。
思い出し&日記を読んで簡単に
私のすばる歴史をつくっています)


●Kanjani Knightで準レギュラーな可愛らしいすばちゃんを
好きになる。

●「KYO TO KYO」につれていってもらう。
すばる出番が少ない…。
だからこそ、出てくるときの喜びが大きかった。
泣く。
がんばれると思う。


●関ジュオンリー公演をつれていってもらう。レベルの低さにびっくりする。
だけど、すばるは以前より堂々としていて、
かっこよかった。

●大阪ドームSMAPのコンサートに、めちゃイケSPの収録のために参加・バックダンサー
はしゃぎすぎているすばるを見て、うれしくなる。
バックも悪くないと思う。
大阪ドームが特別な場所となる。

●松竹座・舞台「MASK」に行く。
すばる出番はほぼなかった。
マイクを渡す役とかをしていました。


●愛愛を披露する。棺おけから登場して「CRAZY LOVE」を歌うと思って
ワクワクしてたら、いきなり愛愛を歌って衝撃をうける。
絶対観ている人、全員がCRAZY LOVEを歌うと信じていたのに、
まさかの新曲!?
誰の曲?
途中の振りはCRAZY LOVEと同じで、
だけどヒナ&大堀を従えて歌うすばるを見て、
この人に付いて行こうと思う。



●母があきれるほど、すばるにはまる。
京都に行きまくる。
相方できる。
友達増えた。
手紙を渡すことに一生懸命になる。
亮と出会う。



●すばる出番が増える。
ソロが増える。
まだまだ関西拠点だったので、
関西で圧倒的な人気になる。
渋谷すばるという名前が知られはじめてくる。


●忘れもしない1998年6月21日やんじゃに公演。
すばる完全にメイン扱いとなる。
すばる=メインが当たり前。
すばるのソロコンサートに行きたいが口癖となる。
亮も目立ってくる。
丸ちゃんお前がいる披露。


●同じく忘れもしない1998年6月26日
すばる全国的に大人気となる。
と同時に愛愛伝説のすばるソングとなる。
みんなの渋谷すばるとなる。
時の人となる。

この頃から「人気も高いが敵も多い。」
渋谷すばるはそんなレッテルというか、
そういうことを多く言われるようになった。
そんなすばるのファンとしてやっていくには、
すばるしか見ないこと、すばるしか信じないこと、
それを覚える。

ちょっとだけ激しすぎてわけがわからなくなってくる。
相方と一緒にがんばる。

●すばる一気に東京でのお仕事が増えまくる。
一切、休まず、馬車馬のように働いていた。


相方と東京に進出することを決める。


●忘れもしない7月29日30日
大阪城ホール夏コンサート。
不良などを披露する。
相方とみーちゃんと、もう一人すばちゃんファンのお友達と参加。
もちろん愛愛も。
事実上の東の滝沢・西のすばるとなる。
あまりにわかりやすいタッキーとすばるとその他のJr扱いに、
ほかのJrファンと確執が生まれる。
すばるは売れてるんだから仕方ないじゃない…と思い始める。
と同時にすばるファンのお友達とでないと
話が合わなくなる。


●第80回夏の高校野球開幕プレイベント
甲子園球場まで塾をさぼっていく。
相方とみーちゃんと。
TIMEZONEなどを披露。

すばるたちのパフォーマンスが終わると
一斉に出て行く観客たちに、
一般客たちに嫌われる。
一種のJr現象が生まれる。



●すばるKYOTOKYOに東京でのお仕事が忙しすぎてか、
あまり出れなくなる。
京都までわざわざ行ってもすばる出演しないことが増える。
だからか、たまたますばるが出演してくれたときの嬉しさが大きくなる。

いろんな人がすばるがKYOTOKYOをないがしろにしていると言う。
私と相方はそのたびに喧嘩して、みーちゃんがよく
なだめていた。
東京のすばるファンのお友達はわざわざすばるに会いに東京から
京都までやってきているのに、すばるに会えないことが増えて
見ていられなくなる。


なら、東京に会いに行こうとなる。


●23日ミュージックステーションで
大好きなI believe in myself披露する。

これが限界だって 自分をだましてた

今より誰より強くなりたい。

自分のこの手で切り開いてくのさ

という歌詞のいろいろな部分が
この頃のすばるをそのまま歌にしていると思った。

すごく人は、すばるのことを見てくれていると思った。

だから、この曲が好きになった。




●8Jやら、MJ、京ビスなどつぎつぎとレギュラーが増え、
ビデオを録画するのがものすごく大変になる。
とにかく必死。
と同時に番協のため、遠征も増える。
友達も増える。

●と同時に次々にいろんな番組のゲストで出演しまくる。
いちJrという枠を超えたゲスト扱い。
いちJrのすばるではなくなる。

●再びMASK、V6冬コンサートなど
すばる歌コーナーにやたらひっぱりだこ。
ジャニーズのコンサートにさえ行けば、大阪ではすばるに会えると勘違いし、
申し込みまくる。

●城ホ、横アリ、など遠征が増えてくる。
だけどすべて夜行バスで日帰り。


●年末のキンキさんのコンサートでは5万人の大観衆を前にドームで歌わせてもらう。
そのときからドームでソロコンサートが夢ではなく、
あまりにも当然のことのようにソロコンサートがあるなぁと思い、
わくわくする…がJrではメインをはるが、ソロコンサートを
なかなかさせてくれない。
いつしてもおかしくないのに。
ドームでも余裕で埋まるのに。




●J家で亮がレギュラー。
歌にすばる出演。

●一生懸命SP、パパパパパフィー、Mステ、などありとあらゆる人気番組に
とりあえず出演。
一生懸命SPなんてすばるのための番組かってぐらいすごい扱い。
すばるはどこまでいくのか、もうわからなくなる。

●プロ野球の始球式に二ノと。
もちろん行く、相方と私。
ここでも同士というかJrファンが押しかける。
ますます嫌われるJrファン…。

●横アリ&城ホ春コン。
遠征が当たり前となる。



疲れたのでいったん、UP。
以下、また歴史というか参戦暦というかあっぷしていきます。
まだ1999年の中盤なので、2008年までまだまだです(笑)



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カテゴリ:すばるクンとあたし
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