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TOPすばる君 (・_・|きっと選ばれた者しかいけない世界


きっと選ばれた者しかいけない世界



あの人が音楽を愛しているように


音楽もあの人のことを愛している。




音楽には終わりなんて一生なく、あの人の世界に降り注いでいる。










超えられない壁。



そんなことは知っていて、そんなものがあるってことも
もう何年も前から知ってる。


頼むから、
一人で背負わないでほしいといつも思ってました。







ストイックにまっすぐなあの人を見ていることがつらくなってくる。


あの人の発する言動や仕草に一喜一憂することしか
できないことに憎しみを覚えるぐらいです。






強迫神経症になったのかと思うぐらい、
あの人以外好きになることなんか決してないと思ってしまう。



すばるを好きじゃない自分自身なんて、
もう想像さえもできないなぁと思う。




ステージに立つと、
そこにある全ての熱気さえも呑みつくしてしまいそうな目に。




世界の音を圧倒して身をけずって歌っているような、
一瞬さえも永遠にしてしまう声に。



だからオリジナルの永遠が大好きやった。




身をけずるような歌声に。







近くにきても、どこかものすごく遠くにいるような
破滅的に美しい横顔に。




消えないで、
どこにもいかないでと願いをこうてしまうんです。





まわりがこの人に影響を与えることなんか出来ないから。







そんなのももうずっと前から知っていた。





強く脆く。





圧倒的な存在感を放つのに、
いつわりのない誇り高さをもっているのに、
全身から溢れ出るプロ意識をもっているのに、
不器用に前向きな、もがき、あがいて、闘っている目。




















強く真っすぐにのびてく歌はあの人にしか歌えないから。







今も昔もこれからもシビアなこの世界。



容赦ない実力社会、後輩先輩も関係ない。


追い抜く優越感
背後に忍ばれる焦り
追い抜かれる屈辱。


それを人一倍感じてきたあの人をこれからも見ていくと誓いました。


押し潰されるほどの不安をその細い体で背負わなくていいんだなんて
無責任なことは私には言えない。




だから誓ったの。


傍にいる。
ずっと、見ていくよって。






だからこそ関ジャニ∞という言葉を多様していて無理をしているとしか思えなかったことに、


発したいことを言わないでいることに、


しんどくなったらまた休んで、戻ってこいという言葉に、






とっても悲しくなった。





すべてを犠牲にしてでも一緒にいたかったから、
一緒にいたよ。


それはいけないこと?



しばらく休むなんて、私にはありえない言葉だったから。
休むなんてしない。
したことない。
休んでもどって、そんなんでいいの?

違う、それは。

そんなの違う。




強く脆く。


傷だらけの強さ


いつわりのない誇り高さ。







どんな言葉でも追いつかないあの人を好きになった。






誰よりも迷わずついていける
厳しいぐらいの「俺についてこい」なあの人を好きになった。





間違えないでついてこれるやつらだけつれていく
あの人を好きになった。





忘れんなと叫ぶあの人を好きになった。





だからやっと
もやもやがなくなったような気がします。




やっとおくられたリアルな言葉。
辛いというすばる。


がんばれと私は思った。




あなたの前に何かがあるなら焼き尽くしてしまおう。

あなたの前にたちふさがる何かがあるなら焼き尽くしてしまおう。





たとえ世界がおわってしまっても
それさえいいんじゃないかと思うんだ、私は。




でもいろんな人の結婚式やら、大好きなお友達に会って
それだけじゃ駄目なんだなとも思ってもきてます。






とりあえず今自分にできることなんてないので、


闘うあの人に



目をそらさない。





そして指示を待ってる。








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