TOPスポンサー広告ずっと答えが出せませんでした。


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ:スポンサー広告
TOPお知らせ&その他(コメントレス&私信など)ずっと答えが出せませんでした。


ずっと答えが出せませんでした。
2008年6月22日大野君とすばるのことでコメントくださったかおりさん、




2008年9月3日にコメントしていただいたかおりさんへ。

2008年6月22日にコメントしていただいたかおりさんへ。

もうずいぶん前にコメントして下さってありがとうございました。
そしてずっとずっとお返事を返さずにいて、申し訳ありませんでした。
かおりさんに返すお返事を止めてしまっていてから、
私はコメントのお返事を返すことが、あまりできなくなりました。

というよりも、かおりさんからいただいたコメントにも
きちんと返すことなく、次に進むことはできなかったんです。

ずっとずっと考えていました。
どうしてかおりさんが、私なんかに「大野君とすばるのこと」
相談というか話して下さったのか。
私はそれに答えることができなかったのか。

きっとこの頃の私はまだ自分自身のことでいっぱいいっぱいで
考えられなかったんだと思います。

今も正直に申し上げますと、まだ私自身もあいまいな気持ちです。
だから、私が思ったことを申し上げますね。
不快な気持ちにさせてしまったらゴメンなさい。

そしてかおりさん。
このコメントを下さってからも
いくつか私は「かおりさん」から
すばるのことについてコメントをいただきました。
「同じ方なのかな…」となんとなく思ったりもしましたが、
同じ方だと確信がもてなかったので、別の方だという前提で
次にいただいたすばるのことについて「かおりさん」のコメントにはお返事させていただきました。


いくつか私がお返事をさせていただいた「かおりさん」が
同じ方だということは分かりかねますので、
もしも一番初めにコメントをくださいました、
「かおりさん」のお返事を本当に2年間近く
返していないままでしたらごめんなさい。

そしてもしもまだこのブログを読んで下さっていらっしゃったのでしたら、
読んでいただけたらと思います。




かおりさん、コメントしていただいたこと覚えていらっしゃいますか?
「大野君とすばるのこと」

私はずっとずっとこのコメントにお返事をすることから、
私は逃げていました。






かおりさんは私のブログを読むとかおりさん自身の渋谷すばるについての
存在について考えます。とおっしゃってくださいました。

かおりさんは人に「すばるのどこが好き?」と聞かれるのが苦手だともおっしゃって
下さいました。
『上手く答えられないから。
どこが好きなんやろう…って考えてみるんです。
でも、自分でも「どこ」って答えられなくて、
自分の事やのになんで分からんのやろう…って思うんです。』

それ、すごく分かるなと私は思いました。
言葉にはできないと、私もそう思います。
だからブログを書いていない方々ってきっと言葉になんかできないって
そう思っていらっしゃるんだと思うんです。
そしてそれって凄く素敵だなって、なんかかっこいいなって
私はそう思うんです。
言葉にしてしまえる気持ちは簡単だから。


でもね、私はこのかおりさんのコメントが大好きで、
何度も何度も読ませていただきました。
非公開にされていたのかな?
なのでかおりさんは、このコメントを見ることができないかと思いますが、
本当にこのコメントにはかおりさんの気持ちがつまっていました。

だから、何度も読んだんです。
そして何度も何度も考えました。




少しコピーさせていただきますね。
どうしても、かおりさんからいただいた言葉全てにお返事したいと思っていました。
だからね、もしも少しコピーさせていただきお返事させていただきますが、
不快なようでしたら、おっしゃっていただいたら、
消させていただきますので。

一応反転しますね。






私がSubarerになってまだそんなに長くはありません。
私は昔から、もうずっと何年も嵐の大野くんのファンをしていました。

Subarerになり、コンサートにもたくさん入るようになり、すばるを見にいくと、どうしても、不機嫌になったりテンションの上り下りするすばるが気になってしまうんです。
全国ツアーの大阪公演で、決して調子がいいとは言えないすばるを見ました。(これは私の勝手な判断ですが…)
スタンドの2列目に数回入る事が出来たをですが、その時、ものすごい怖い顔をしながら外周を歩くすばるを間近で見ました。
それ以前にも、不機嫌なすばるを見たりしていました。
泣きたい気持ちになりました。
プロ意識がないと思う時もありました。
悲しい気持ちにもなりました。
なんだか、悔しい気持ちにもなりました。
嫌な気持ちにもなりました。
「すばるは嘘がつけない」から「かっこいい」と言っている人を見ても、腑に落ちませんでした。
確かに、嘘がつけなく真っ直ぐなすばるはすごく素敵だと思います。
そんなすばるが好きだとも思います。
かっこいいとも思います。
でも、コンサートのステージの上でそういう姿を見せる事が私には納得がいかなかったんです。
でも、そんなすばるに心臓を鷲掴みにされるような気持ちにもなるんです。
私は自分がよく分かなくなるんです。
嫌なのに、そんなすばるを見るのはしんどいし辛いのに、目が離せなくなるんです。

でも、自分の矛盾した気持ちが分からなくなるのと同じように、不機嫌っぽいすばるを見て悲しい気持ちになって、心臓を鷲掴みにされながら、そんなすばるが最後にいつもeighterに一番に「ありがとう」と言ってくれる、すばるも分からなくなるんです。
どんなに考えても、分からなくなる時があるんです。
真っ直ぐ自分をぶつけてきてくれているはずなのに、分からなくなるんです。
以前、何かですばるが「分かる人に分かってもらえたらいい」みたいな事を言っていた事があったと思うんですが、それを見て、私はすばるが求めているようなファンではないのかもしれない、と思ったことがあります。
愛香さんが、「すばるに誠実でいて」と言っていた時も、私はすばるに誠実でいれているのかなって、考えました。
分かりませんでした。

分からなくなるんです。

ただ、真っ直ぐに自分をぶつけてきてくれているすばるに、応えたいと、思うんです。
応えきれない事もあるかもしれないけど、応えたいんです。










かおりさん、私もすばるに逃げていた時期がありました。
私にもありましたよ。
大野君のことはよく知らないのですが、
かおりさんの言葉を見ていると、
大野君がどんな人なのか少しだけ分かるような気がしました。

好きやねんの握手会。
すばるでいっぱいになった気持ち、私にも、ものすごく分かります。
すごく並んで、やっとの思いでたどり着いたとき、
すばるは本当に笑顔で握手してくれましたよね。
本当に本当に幸せで私も気持ちがいっぱいになりました。
体は震える、涙は流れる、本当に。


私はかおりさんと同じようなことで、ずっとずっと悩んでいました。
そしてかおりさんみたいな人に、ずっとずっとなりたかったんです。
かおりさん、かおりさんみたいな方に出会いたかったんです。
かおりさんと私は少しだけ、思うことが似ているような気がしたから。
似たものを持っているような、そんな気がしたから。
だから、私はかおりさんのコメントにお返事ができなかったんです。


上記で少し言いましたが、私もすばるに依存しそうな時期がありました。
そして、Jr時代からずっとすばるのファンだったので、
全国ツアーの大阪公演以上に、
プロ意識が足りない、悲しくなる、悔しいすばる君に
何度も何度も出会ったことがあったんです。
だから…きっとこの程度ならとか、
私もかおりさんと同じように、
『「すばるは嘘がつけない」から「かっこいい」と言っている人』
のようにすばるを見ようと、必死でしていたんです。
私が間違っているんだと思い込もうとしていたんです。
その他大勢の違う考え方に囲まれて。
私も腑に落ちませんでした。
それでも私が間違っているの?って思おうとしていました。

でもやっぱり違いました。



『確かに、嘘がつけなく真っ直ぐなすばるはすごく素敵だと思います。
そんなすばるが好きだとも思います。
かっこいいとも思います。
でも、コンサートのステージの上でそういう姿を見せる事が私には納得がいかなかったんです。 』

そうなんですよね。
嘘がつけなくて、真っ直ぐなすばるはすごく素敵だし、
好きなんですが、納得できないもやもやした気持ち、
すごく分かります。
その気持ちをどうしたらいいのかっていうことも。
だって周りには、そんな風に思っている人なんていなかったから。
というか、なんで分からないの?何を見ているの?って
たまに思ってしまうんです。

かおりさんの言葉は、私が叫びたい気持ちが
何一つ間違いなく、自分の言葉のようにさえ思いました。

握手会後あたりのすばるは本当に目を覆いたくなるようなことが
何度もありました。
一緒に見ているエイトが好きなお友達にも思わず、
「ゴメン」って言いたくなる瞬間も何度も何度もありました。

『全国ツアーの大阪公演で、
決して調子がいいとは言えないすばるを見ました。(これは私の勝手な判断ですが…) 』
かおりさん、私にもそう見えましたよ。

どんなに考えても分からなくなる、
分からないんですよね。
私は最近にもそんな気持ちになったんですが、
本当にそのときってどうしたらいいのか分からなくなりますよね。

ただこれだけは違うと思います。

『以前、何かですばるが「分かる人に分かってもらえたらいい」みたいな事を言っていた事があったと思うんですが、それを見て、私はすばるが求めているようなファンではないのかもしれない、と思ったことがあります。 』

かおりさん、かおりさんはこんなにすばるのことを考えて、
悩んだり苦しんだりしているのは、すばるが好きだからだと思います。
好きだから悩む、好きだから苦しい、好きだから考える。
こんなにすばるのことを考えているかおりさんが、
すばるが求めるファンではないのかもしれないなんて
絶対にないと思います。
そんなこと誰にもいえないと思います。


というよりも、すばるが言う「分かる人に分かってもらえたらいい」では、
私もないかもしれません。
でも、そんなファンにはなりたいとも思いませんし、なれないと思いますし、
そんな方々は本当に目を開いて見れていないと私は思いました。
私はそれを分かる人に分かってもらえたらいいと捕らえる方々は
残念だなって思います。



すばるは嘘がつけないから。真っ直ぐだから。
そんなの、知ってるし、嘘をつかない人間なんてこの世にはいないと思います。
そんな誰でもいえることよりも、
どう見ても間違っていることに悩んだり、納得いかないことがある方が
見えることがあると思うんです。

きっとかおりさんは、色んなものが見えすぎるんですよね。
かおりさんは他の人が流してしまうことでも流せない。
それはすばるのことを誰よりも一生懸命見ようとしているからだと、
私はそう思います。
自分自身も含めて(笑)

私にはかおりさんの言う言葉が痛いほどうなづけると、
そう思いましたし、
みんなそうだと思っていたら意外と違うことの方が、
私にはビックリなぐらいです(笑)

もしかしたらかおりさんに今、一生懸命言葉を書いているのって、
自分がまた悩んで少し落ち着いたからなのかもしれません。

かおりさんだったら…きっと同じような悩みを持ち、
かおりさんだったらって、どこかでそう思えるから。


私が言うすばるに誠実でいてって言った言葉には、たくさんの意味があるんです。
基本的にファンという立場なので、
すばるが舞台に立つならば、それをどんな手段を使ってでも見たいと思ったり、
ありがとう、オカンを買うことだったり、
ダブルを買うことだったり、

そういうすばるが発することに真剣にとらえることが、
私が言ってた誠実でいてだったと思います。

だって一瞬でも気を抜いたら、見れないものが出てきてしまいますから。
そしてそれでも仕方ないと思うことは終わりだと思うんですよね。

見れないこともあるかもしれない。
だけど、見れないことを自分の中で言い訳はしたくないなぁとか思うんです。

何がいいたいか分からなくなってきましたが、
私にとっての「すばるに誠実」は
きっとそのとき、そのときで
変わると思うんです。

だからかおりさんにとっての「すばるに誠実」であること
はかおりさんが決めたことが、すばるに誠実なことだと思います。

ちなみに私は、かおりさんはすばるに誠実だと思います。←(聞いてないから!)


かおりさんの書く言葉は、本当に心に響きます。
たぶん、同じ気持ちを持っているからなのかな…って勝手に
思っているからなのかもしれませんね。


かおりさん、遅くなりましたが、
あなたのこの言葉で、私はたくさんのことを乗り越えることができました。
たくさんのことを「これでいい」と思えるようになりました。
そしてたくさんのことを考えさせられました。


本当に本当に二年越しでゴメンなさい。

ありがとうございました。

























2008年9月3日にコメントしていただいたかおりさんへ。


かおりさん。
いつもご報告いただいていたのに、お返事返せなくってゴメンなさい。
よかったら読んでいただけたらと思います。







『もし、本当に入れないなんて事になったら、多分私はすばるのライブに入れた人達を本気で憎んでしまうだろうと思っていました。
すばるのライブの話をしている人を少しでも見かけたら、すごい荒んだ気持ちで見てしまうんだろうと思っていました。
でも、愛香さんは違う気がしたんです。 』

ってコメントくださったのを覚えていらっしゃいますか?
今年はまだ、あまり大きな動きはないですが、
去年もたくさん頑張らないといけなくって、
そのたびにかおりさんはどうしているんだろう?と考えました(笑)
今年は私たちにとって、どんな1年になるんですかね?
なんだかかおりさんは戦友と言いますか、
戦う同士に思えます。

かおりさんの言葉はすばるみたいに真っ直ぐできれいごともなく、
ストレートでだから、私は不思議とかおりさんだけは、
何を言われても嫌な気持ちにもならないし、
かおりさんだけは、すっと言葉が入ってきます。
それにかおりさん、私はあなたが行けないなんてことないと思ってますから。
かおりさんなら、ない。ってそう思えます。
そういう風に信頼といいますか、絶大にそう思えるsubarerさんなんて、
私にはいませんよ。
かおりさんになら、私の気持ちも分かってもらえるんじゃないかなと
思えること、たくさんあります。

私の周りにもあんまり自分と似た気持ちを持つ、
subarerさんはいらっしゃいません。
というか、似ているなって思う方は、お互い人見知りで
なかなかね、距離が縮まないんです(笑)
だから、かおりさんもそうかなぁって思ったりします(笑)

私の言葉は、素直に受けとめられる気がすると言ってくれたかおりさん。
私もたぶん私が見れない公演に入れた方々がいらっしゃったら、
憎んでしまうし、荒らんだ気持ちで見てしまうと思ったんです。
でもそれを素直に言っちゃうかおりさんの言葉なら、
私も受け止められるかもって思います。
そしてきっと私達はそんな公演作らないために、
必死でもがき頑張ってしまうんだと思います(笑)



『悔しさは拭えないとは思います。
悲しみは消えなかったと思います。
でも、愛香さんのすばるがここに綴られた時は、少し違う気持ちで向き合える気がしました。
だから、あんなお願いをしてしまったんです。
大変なお願いをしてしまって申し訳なかったです。
あのお願いが、本当にお願いしたままにならなくてよかったです。
行けるようになってよかったです。
愛香さんに「行けることになりました」って報告が出来て、本当によかったです。 』


今でもかおりさんのこの言葉を見ていたら、
泣きそうになります。
私ね、白状しますと、「行けないなんて頑張りが足りない」って思ってしまう人間なんですね。
でもかおりさんの言葉を見たときは、そうは思いませんでした。
そしてかおりさんは行けるんだろうなぁと思いました。
私ね、かおりさんだけは凄く凄く期待といいますか、
何かを求めてるんだと思います。
かおりさんだったら…。
きっとかおりさんも頑張っている…って。
かおりさんのストレートで真っ直ぐなところ、本当に大好きだから。



何年後になるか分からないですが、
いつか同じすばるを見たときに、話をしたいなぁって思います。

きっと今年も来年も私達は戦うんでしょうね。


また立てなくなったり、行けなくって無気力になったら
渇をいれてくださいね、怒ってください。

私も渇をいれますから。



本当に言葉を返すことをしていませんでしたが、
いつもありがとうございました。

これからも掴みとりましょう、お互い!




関連記事
スポンサーサイト

カテゴリ:お知らせ&その他(コメントレス&私信など)
Back | Top Page | Next
Comments

コメント投稿













管理者にだけ表示を許可する


Trackback

FC2ブログユーザー専用トラックバックURL


| Top Page |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。