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TOP関ジャニ∞(withエイトメン)似ている気がしたんだ


似ている気がしたんだ
私がAKBにはまった理由。


なんだか少しだけエイトくんに似ている気がしたから。

TOとかそんな言葉があるAKBがうらやましく思ったから。




TO達の考え方やら言葉が
私や私と生きてきた友人たちの考え方と似ていると思ったから。



AKBの劇場時代からのファンのトップさん達が、
AKBについて語っているのを見ていて、
私は凄く「分かる!!」って思いました。



ものすごく分かったんです。




今こんだけチャンネルをひねると毎日AKBが出てきて、
僕らがAKBを応援しはじめた頃は今とはまったくちがって…。


エイトもそう。
今はこんなにMステ出たりDERO出たり、ドラマでたり、
今は簡単にTVでエイトをみることができる。



初日見た時に歌がうまいとか可愛い子がいるとかなかったけど、
伝わるものがあったから応援しないといけないって通い続けた。

秋葉原の劇場があってからこその彼女たちだったんで。



エイトもそう。
少し違うのかもしれないけど、
私も松竹あってのエイトだと思ってた時期もあったのね。



AKBのはじめての公演のとき、純粋なファンが7人っていう話は有名だけど、
エイトの松竹が埋まらなかった話はそれほど有名ではない気がする。

エイトくんが明るく言うからかもしれないけど、
ANOTHERの初日に入った私としては、
キラキラ振り返る話というよりかは、
今でも必死になってしまうある種の要因であるトラウマの出来事なのに。



その話を話すエイトくんが嫌いになりそうになった時期もありました。
あまりにも抽象的に、なんだか物語のように話すから。



こっちがどんな想いでいたのか、
エイトが一番分かって1くれているはずなのに。





だってすばるもいるのに、このありさまはなんで?って
今でも分からないんですよね。


他にもファンはいるはずなのに、
なんで埋まってないの?
みんな知らないの?って。


もうその頃には渋谷すばるのファンとしてのプライドを持って
生きていたから。


だからAKBの話を聞いても、なんだか他人毎には思えませんでした。

















今どきの、今ポニーテールとシュシュ聞いてファンになりましたとかは…
正直かわいそうなんだよね。



それは分かりますよ。


あの劇場にはきれいごとかもなんだけど夢が絶対にあるんですよ。



私も思ったことがある。
松竹に入ったことがないってどんな気持ちなんやろ?って。
夢がつまってたから。
夢をかなえるために頑張れる場所だったから。
少しづつ見える成長や結果や良いお知らせが嬉しかったから。
デビューも知った。

師匠とか公演のできが悪いときは出てて手紙書いてましたよね。


最前に座ってても残りの時間は出て手紙ずっと書いてて、
泣くこともあったからね。




絶対にここにいる人たち全員、あの座席で二度や三度は
涙を流していると思いますよ。


大阪ですばると再開できた場所だから。


めちゃくちゃ分かるんですよね。

手紙ももちろんそうやけど、本当に残念な公演とか、
泣きながら見たし、ものすごい怒ってたから。
たくさん泣いた場所だから。



今でも、ありますが…。


会いたいとか、会えることが嬉しいとか、そんなんじゃない。
見せてくれるものを受け入れるだけのファンになんかなれるわけがない。


本当に、鏡を見ているようでした。
ちょっと鳥肌がたちました。



今の若いファンっていうのはTV雑誌でメンバーが売れているところしか見ていないんで
これからAKBを盛り上げようという意識はもしかしたら薄いのかもしれないんですよね。


メンバーもそうですけどね。


メンバーもあの手の地位にいっちゃってるし、
まぁ本当はそれ以上成長しないといけないんだけど、
たぶん…昔よりかは劇場が彼女たちを育てられていないのかもしれない。



AKB大好きな人たちだからメンバーもそうですけどねって言える言葉だと思うし、
見てきたから言えることだなぁって思いました。

私も言いたい、言える。
エイトもそうですけどねって。

話せる友人を大切にしたい。



やっぱりどこの世界も同じなんだ。


ずっと応援するってことに意味があるんだ。




これだけは伝えたい。
これを見ている方でまだ劇場公演を見ていない人がいたら
何を我慢してでも劇場公演を一度見る算段をとる努力をした方がいいと思います。





これだけは伝えたい…
違う、身をもって実行してきた。


何が何でも見ないと何も言えない。


身をもって頑張った。






少し反省もしたんです。
エイトはエイト自身が売れなかった話をするけど、
エイトのファン、私たちはあまりしたがらない。
ってか、しない。
その間にはN問題とかたくさんあるから。

そしてAKBよりもエイトのファンの人たちのが、
昔からのファンが少なくなっているから。


その要因はエイトにもファンにも、
現状にもたくさんあるんだろうなぁと思う。


でも今でもCDとか売れてと必死にムキにまでなる。
それはやっぱり昔からのファンの方が多いなぁと感じます。



AKBのTO達のCD箱買いには及びませんが、いろはだけは、
負けないほど頑張れたと思う。



AKBのTOたちは、AKBのために振り返って、
よく過去の話をしてくれる。
だからあたらしくAKBを好きになった、私達にもより理解することができる。
少しでも気持ちを一つに近づけることができる。



でもエイトにはそんな機会がない。


たまに気持ちがバラバラになることもある。




やっぱりジャニーズだからかな。






僕は一度見たら二度と離れられなくなるんじゃないかなって気はします。
それは断言します。



私も断言したいな。

してもいい。





なんだか分かるとか、同じファンじゃないのにここまで自分の気持ちを代弁されるのは、
気持ちが同じだなぁって思ったのは久しぶりですごく感動しました。

なんかスッキリしました。


私はこの人たちとエイトやファンに対して近い気持ちを持っているなぁと思いました。



これがエイトのファンの方だったら、絶対に気が合うし
同じ気持ちを持てる。

絶対に仲良くなれる。








こんな人たちがファンになったら、
もっともっと強く大きくなれるのにな。







でもAKBのファンさんがうらやましいと思ったのは、表彰されたり、
TOってのがあったり、
なんだか堂々とTOですって自分たちのこと言えることがうらやましいな。



だってさ、さすがにさ、それぐらいしてくれてもいいやんかって
思ってしまいますよ。

たとえば松竹100回以上入ってたら、
8周年とかで記念コンサートがあった時に無条件に当たるとか。

それぐらいあってもバチあたんなくない?とか思いました(笑)
AKBのTOさん達を見て。





だって、エイトは昔の話がしにくくなったから。




それさえも、否定されるようにもなったから。










比べて言葉をもつことは大切なのにね。



悲しいな。





ブログをはじめてきたけど、
私の友人がとても不愉快な気持ちになる出来事があって、
私はその話を聞いて悲しくなって、
なんだかごめんねって嫌な思いさせてしまって。
彼女をあんな気持ちにさせるなんて。

あの子にそんな思いをさせられたことが悔しくて、腹が立って仕方ないなぁって。





私はあなたの味方だよ。


あなたに嫌な思いをさせるなんて、私が許さない。






きっと私のせいだね。




ゴメン。







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