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TOPDearすばるクン…すばるの20代さよなら、30代こんにちは。


すばるの20代さよなら、30代こんにちは。
  




 
すばるくん、30ちゃい おめでとうございます。


渋谷すばる様、祝15周年 ありがとうございます。







LOVE





いつもはね、16周年目の幕開けって言うんです…
でも今日は、今回だけは…
30代の幕開けかなって思います。






今までも、これからもずっと一緒にいることが
当たり前だから。
たぶん、私は一生すばるファンだと思う。


この世の何よりも、声も、表情も、仕草も
かっこよくて、可愛くって、美しくて、
そして圧倒的なのはすばる君だと思います。
それは15ちゃいですばる君が芸能人になった時と、
今の30ちゃいというすばる君では変わらずに。
誰よりもかわいらしく、誰よりもうつくしく、誰よりもかっこいい人。



強くて、脆い。
優しくて、残酷。
繊細で大胆。


両極端のすばる君は年上やのに、あぶなっかしく見えたり、
でもやっぱりその強さにはかなわなくて、
いつもいつも支えてるつもりで、支えられてました。


15ちゃいの時に芸能人になったすばる君。
私は芸能人になりたてのすばる君のことは知らないけど、
その1年後、私はその目に恋焦がれました。

強い眼差しに。
薄っぺらい胸に。
多くは語らない薄い唇に。
高く整った鼻筋に。
声に、表情に、仕草に、
不器用な生き方に。
焦がれ続けています。










ずっとずっとステージの上で圧倒的な輝きで光り続けているすばるくんが
むかえた30ちゃいという年齢。

そんなに長いこと、芸能人さんやってて、
もうそんなに時間が経ったんだなぁっていうことが信じられないのかも。



すばるの20代が終わりました。

そしてすばるの30代がはじまりました。






19ちゃいのお誕生日のとき、たくさんの人達とお祝いできていたのに、
その1年後。20代のはじまりは、
数回しかすばるを見ることができない、
少し悲しいはじまりでした。
私ははじめて、すばるの状況がわからなかった。

でもそれ以上にせっかく20歳という年齢をむかえるのに、
すばる自身はどんな気持ちでいるんだろうと。

0922の中で、20ちゃいのはじまりが1番忘れられなかった…。
ジャニーズの成人式に参加させていただけなかったことに
勝手に絶望を感じてしまいました。
20ちゃいのすばる君をようやく見れたのはTVのドラマだったから。



でもその7年後かな。
未定のオーラスですばるは成人式の日のお話をしてくれました。
仲間でお酒を飲んだこと、幸せだったと教えてくれました。

それは私が一番知りたかったこと。

それが20ちゃいのすばちゃんだったんだなって。

ねっ。




それから何カ月かぶりかにすばるに会いに行けたのが
SA☆WER。

だから私は花シリーズでは
SA☆WERが大好きです。


そのあとに外れて会いに行けなかったWINDOW。
でも同じく7年後に初めて生で見れたWINDOW。
めっちゃ嬉しかったです。


そして花シリーズの最後になった、
私が東京まで会いに行くのがいったん最後になったpray。
ラスト東京遠征。

それが20ちゃいのすばる。


21ちゃいのすばるはANOTHERがはじまったから、
東京まで会いにいくことがなくなって、
それからはずっと松竹があったから、当たり前にすばるを
見に行ける日々がつづいて、

またすばちゃんがいっぱいいっぱい人気者になったから、
すばちゃんの日には
東京行ったり、沖縄行ったり、ほんじゃに行ったり(笑)
忙しかったよ。


ドリボやら、舞台でズバットやら、
CDデビューやら、エイトでは初の城ホやら、
ツアーやら、ドームやら、24時間やら。

初めてのことだらけでいっぱい楽しかった



そして20代のすばるは再び花シリーズの
“FLOWER”という曲を歌いました。



この曲にはすばるの全部がつまった私の1番大好きな曲になりました。









すばるの20代は泣いたり笑ったり、いっぱい忙しかった。




後悔はないぜ




20代のすばちゃんは濃すぎてさすがに30代では
ここまでじゃないやろうとは正直思います。


でもまだすばる様、ソロコンやってないぜ←しつこい!!
待ってるぜ←だから、しつこい!!





20代のすばるは、いっぱいもがき苦しんでたこともあったけど、
それでも、あの人はどん底から自力で這い上がってくる。



それがあの人の生き方って私は知った。




もがき苦しんでいる時ほど、
苦しみも痛みも、あの人は人に見せるようなことはしなかった。


でも20代後半、あの人はいつも幸せそうな満開の笑顔をいっぱいみせてくれた。
幸せだと言ってた。


その言葉の一つ一つが、どれほど、私を喜ばせたかって話やで。


どん底まで、自分を突き落として、自分自身さえも傷つけてる時がある。




それでも自分で乗り越えなければ意味も価値もない、強い人。


ひとりでひざ抱えこむことしか出来ない、脆い人。




そういうあの人に素敵な仲間が分かってくれる人達が、
見守ってくれる人達が、あこがれるひとたちが、
少しずつ、あの人をかえていったように思います。


あまりにも、人を魅了する、あの人の歌声に
人は惹かれて、あの人を好きになる。



変わらない、圧倒的な存在感で、
心臓をわし掴みにされるような歌声に、
人は惹かれて、あの人を好きになる。




たくさんの人があの人を好きになり、
たくさんの理解者ができ、
それがあの人をかえていったような気がします。





すばるの15周年。
15ちゃいの頃から芸能人。
後輩先輩も関係ない実力社会。
追い抜く優越感
背後に忍ばれる焦り
追い抜かれる屈辱。




あの人を言葉にするのは難しいし、
どんな言葉でさえもあの人には追い付かないけど、
それでも今日は精一杯言葉にしてみたよ。





20代のすばちゃん。

走りつづけてくれてありがとう。
いっぱいキュンをありがとう。
キュン死にありがとう。


30代のすばちゃん。

いらっしゃい。
これからもいっぱいキュンを下さい。
自由気ままにやりたいようにやっちゃって生きていって下さい。


この世に永遠不変のがないのだとしても、
私はあの人の永遠不変でファンであろうと思う。




誓うよ。


一生、真摯なファンでいるって。






LOVE
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