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TOPすばる君 (・_・|東京ドーム。


東京ドーム。
ついに来ちゃったね。


あたし自身が勝手に持ってた最終目標の東京ドームに。

東京ドームよりでかいキャパはどこ?


かけのぼってきた流れで、
ごく自然にここまでたどりつけた気がする。

長かったというより、早かった。
デビューしてからのエイトの足のはやさを見てみると、
この流れはごく自然で当たり前のことのような気がします。

確かに大阪ドーム(あえて、大阪ドームと言わせて下さい)
が間近に迫ってきた時も似たような気分になった。

だけど、あの時は違うことで心が支配され、
自分と戦っていたから。
必死だったから。
集中できなかったから。





だけど、今回は違う。


そしてすばるといえば、やはり東京。

大阪と東京では全然違う。


もう、あたしは東京が大好きになった。


横アリ、代々木、フォーラム、ドーム、帝劇。
なんやかんや言って、東京にはめちゃくちゃ通ってる気がします。


だけどやっぱり一番深いのは横アリかな。
横アリが一番通った。
だから、横アリでライブが決まった時、
これは何かの宿命か、運命か、塗り替えろといわれてるのか
なんなのか分からなかったけど、

とにかく行かな!

って思ったし、彼らを見ているだけで、
「帰ってきた!やっとここまでたどり着いた」
と訴えかけられているように感じた。

とにかく嬉しさと感動で胸がいっぱいになった。

いっぱいいっぱい通った地に帰って来たよ。





そしてドームはやはり一味違う。



東京。

初めてのJrでのドームコンである
楽しかった特急コン。
今でも、忘れられないぐらい大好きな構成と扱いだった。



そのわずか一年後の東名阪のドームコンでは
出るのか出ないのかさえ、
はっきりしなかった東名阪ドームコンサート。




わずか一年。
色んな人が何かロックすぎるすばるの叫びにひいてた。

あたしはひいてる人達にひいてた。

Burn itって力也と一緒に叫びまくってた、すばるの
声は東京ドームに確かに響いてた。

ついでに素顔ではカットされてた。
素顔3は好きではありません。



あっという間。


気づけばもう、東京ドームまで来ちゃったよ。


またすばるはJr時代からの自分自身の歴史を塗り替えるだろう。

帰って来た。
そう感じて欲しい。


きっと今度は誰もひかない。

きっと今度は一緒に叫んでくれる仲間もいっぱいいる。

きっと今度はみんな、すばるについていくことができる。





東京ドームですばるの声が会場中に響くねんで。

胸がいっぱいになる。


あっという間にこんなところまで来ちゃった。




特別な場所。


大きなキャパ。


誰よりも大きい場所が似合う、すばるクン。


あたしはでっかいでっかい会場で歌っている、
すばるが好き。



もっともっと上に。
もっともっと大きくなって欲しい。


東京ドームですばるに会える。

これがどんなことか、どれほど凄いことか、
今更ながらに実感しています。


かわらないね。
結局かわらず、あたしは東京にいってる。
これだけは、かわらない。



再びかえってきた。

再び好きな場所と思えるようにあたしを
かえてくれた人と入るのよ。





ミラクルとかそんなのは一切期待しない。


とにかく東京ドームで咲き誇る
あの人を見ていたいだけ。


だから今回はただ見つめる。

跳べといわれたら、跳ぶ。
そんで笑ってもらおう。

ルールなんて、知らない。
すばるが跳べというのだから、
もしも跳んだらだめだとしても、
それはあの人が責任とって怒られたらいいだけのこと。

それでいい。

あの人に任せて、跳べと言われたら跳ぶんだ。








おめでとう、すばるクン。




すっごい、胸が高鳴る。


すばる、もっともっと
でっかくなってな。

でっかくなるねんで。


ついていかれへんぐらいがいいねん。

そんくらいがいい。

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