TOPスポンサー広告今回の城ホで感じたことは凄く大きかった。


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ:スポンサー広告
TOPすばる君 (・_・|今回の城ホで感じたことは凄く大きかった。


今回の城ホで感じたことは凄く大きかった。

城ホ。



楽しかったのは楽しかったよ。


いれかわりレンジャーがとってもとっても
よかったです
すばちゃんとイエ亮が抱き合ってたのとか、
もう涙ぐみそうになりましたです。えぇ。

声が出ないすばるにかわり
耳打ちされた章ちゃんが、
煽ってくれたのが一番印象にのこっています。

どのイエ亮が可愛いとかではなく、
全てのイエ亮の惹き付ける圧倒的な
魅力には死にそうになりました。はい。

幸せでしたよ、とっても。



ただ、今回はちょっとあかんかもしれないと感じた

すばるを応援するために

そこに存在しに行ったような気がします。



だけど、凄い凄い苦しそうにする顔や、

声がでないのにしぼり出して、

ミセテクレや大阪と叫ぶ

あの人を見て

「頑張れ!頑張って!」

って応援しつづけることの意味を問うようになりました。


「頑張れ」って言葉は頑張っている人にはふさわしくない言葉。


頑張ってる人に頑張れって思ってしまうって
何て自分勝手なことで利己主義なんだろうと。



それがあたしのこの一週間。



去年の城ホのある日の、あの人は確かに守りにかかってた。

だから頑張って欲しいという想いは必要やったように感じます。


だけど、今回はなんか違う。


仕方ない。って言葉も時には必要なんだなと思い知らされました。



あたしが見た限りでは城ホのすばるは不調でした。

だけど強情やミセテクレやアグリーは
いつものすばるで、
ただ雄叫びをあげる時に
声が掠れるときに
不安に大きなその目が揺らぐ瞬間を
ちょっとだけ久しぶりに見ました。


そして琉我を歌っている時にもがくような顔をする
あの人がいて、
言葉が浮かんでこなくて、ただただ固まってみていること
しかできませんでした。

琉我が終わった瞬間、少しだけ天を仰いでから帰っていく
あの人を見送ることができなかった。

すぐに、はけていった渋谷すばるが
今の状態を象徴しているようでした。


最近、絶好調だったから、本間に久々だったような気がします。





強くて、脆い。

大胆なのに、照れ屋。

触れたら壊れてしまいそうなほど繊細だけど、
頑固に自分の意思を貫く。


自由で変な人で、子供みたいにやんちゃで無邪気で、

だけど絶対にかなわない強さ。

乗り越えたものがあまりにも
大きなものだから、
だから、絶対にかなわない強さ。



たった一人の存在。




久しぶりにあたしが好きで好きで仕方ない、
離れないでおくれ、離れられない渋谷すばる様でした。


頭の中がすばるでいっぱいになりました。







あの人のまだ見ぬ未来を大切にしたいというのが
常に現在の自分自身の一番の気持ちです。


今より未来を見据えて。


何が起こるかわからない未来。


あたしはすべにおいてネガティブかもしれません。

だけど今が楽しいからそれでいいなんて
そういう風にはいつの頃か
思えないようになりました。



あたしがたった一つ。
守りたいものはまだ見ぬ未来の渋谷すばる。






久々に
「弱い僕だから」や
「”BLUES MASTER” kill」や
「Shelter 」 や
「FIGHT MAN」

のすばるに会いたくなりました。











沖縄が不安で不安で仕方がない。

行きたいじゃなくて、絶対に行かなければならない公演が
今回は沖縄だと思った。
あたし、そういう直感は絶対に外さない。
なんとなく、分かるんです。
行くべき場所や日にちが。



9.22。


この日に沖縄に入る全ての人達がもしもあの人の瞳を
不安にさせることがあったなら…
汚すようなことがあったのなら…


その日はエイトの全国デビュー日。
関西では、発売した後であるにもかかわらず一位になりました。
これは当たり前の結果だと思います。
そこがeighterの凄いところだから。
すばるの生まれた日です。
すばるの入所した日です。
11周年です。

11年間、一生懸命このシビアすぎる世界で
容赦ない実力社会、後輩先輩も関係ない世界で、
追い抜く優越感や
背後に忍ばれる焦りや
追い抜かれる屈辱。

を人一倍感じてきたあの人の11周年。



一気にトップへの道をかけあがって、
色んなことを感じすぎたあの人の11周年。


自分の気持ちに傷ついて振り回されて、幻滅して、
そして関ジャニ∞の一員となって、
ここまできた。



押し潰されるほどの不安をその細い体で背負わなくていいんだ
なんて無責任なことはこれからも言わない。

そんな不安さえも乗り越えてほしい。
乗り越えれるだけの道を歩んできたあの人だから。


頑張れって言葉は好きじゃないし、
すばるにはふさわしくないとは思うけど、
あの人には常に「頑張れ、頑張って」
って言っていたいし、
これからも言い続けると思う。


そして全ての苦しみや悲しみや汚いものを
かわりに全部背負ってしまいたいけど、そんなの不可能で
それを背負うのは自分自身でしか不可能だから。



だからあたしは出来限り以上のことであの人を応援します。
出来る限りなら、誰にでも出来るし、
そんなの好きなんだから当たり前のことだと思う。

出来る限り以上。



なんでもするよ。

なんでも。

基本、自分自身よりも
自分を愛してくれる人達よりも
渋谷すばる主義です。

だからあたしは人から愛され甲斐がとってもないと思います。




なのですばるごとのプライドって
きっとうっとうしいぐらい高いのです。


沖縄が不安で楽しみです。


あの人が凄く楽しみにしている分だけ、あたしは
不安になるけど、本間に絶対行きたかったから、
楽しみなんだ。

だってどのエイトさんよりも、
すばるクンは沖縄って言葉を口にしているから。










城ホの時。

あたしの通路を挟んだ横がすばるファンの方でした。

全身レンジャーのタスキでちょっと…だなと、
心の中でバカにしていたのかもしれません。


だからかもしれないケド、
最後の最後でみんなで手をつなぐ時には
あたしの横にはイエローのタスキを来た方になっていました。

その亮担さんは通路をはさんでいたのに、
「手をつなぎませんか?」と言ってくれて、
凄く嬉しかったです。


でも、どうしてそのすばちゃんファンの方ではなかったのか…。




それがちょっぴり、傷ついたかもしれません。



真っ赤なタスキをたとえ着た人でも、
それでもすばちゃんファンと一緒に手をつないでいたかったのです。


でもあたしは避けられました。

傷ついたな…。












If…
あなたのために目の前で一曲だけ、歌ってくれるとしたら
どの曲がいいですか?

すばる。


今までその答えが出せなかったし、
これからも出せないと思う。




MA・JI・DE

今より誰より強くなりたい 自分のこの手で切り開いてくのさ

弱い僕だから お前らがいなければ

君のためだけに誇るものがほしい だから歌ってる

願うのなら望むのなら
立ち止まらずに進もう

愛してる愛してない

ジャンキー!!

せますぎるよ この街にはもうボクはつかれました
たとえボクを汚そうとしても絶対に心はきれいなまま

伏せた過去も往く未来もその瞳をそらさないで

喜び 悲しみ 全て分け合って
一緒に歩いて来た道
偶然じゃない この出会い 
色んな事感じ 生きてきた日々


今のあたしはミセテクレか無限大がいいな。




関連記事
スポンサーサイト

カテゴリ:すばる君 (・_・|
Back | Top Page | Next
Comments

コメント投稿













管理者にだけ表示を許可する


Trackback

FC2ブログユーザー専用トラックバックURL


| Top Page |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。