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TOP∞のコン&舞台&イベント横山裕ソロコン12月22日18時~(その①)


横山裕ソロコン12月22日18時~(その①)
天性のエンターテイナーを存分に

ミセつけることのできる
横山裕ソロとしてのファーストコンサート。

一人でのコンサートをようやく、やっとやってくれました。


期待を見事に叶え、その期待以上の構成、演出を
見事にこなしてくれました。



人を楽しませる天性の才能がある人。


ジャニーズであることに、とてつもない誇りをもったヨコちょは
今まで見てきたどんな舞台よりジャニーズのもつ最大の魅力である、
エンターテイナーだと思いました。


自分で選んで今まで歩いてきた道をヨコちょは否定をしない。
自分が今まで培ったものをヨコちょは
「これでもか!」というぐらい見せつけてくれました。


演出、

構成、

セットリスト、

彼が発する一つ一つの発言、

自信に満ち溢れた表情と言動、

全身からみなぎる芸能人・横山裕の存在感とオーラ、

ソロコンをやれることの喜び、

ダンス、

歌、

トーク、

おもしろさ、

かっこい&かわいい。


そして観客の反応をいつも気にとめ、

第一に持つ見てくれてるみんなに楽しんでもらいたい

というヨコちょらしさ。




どれをとっても最高にすばらしく、
もりだくさんで、とっても幸せで、
あっという間の時間でした。


そこには自信に満ち溢れた、
タレントオーラがビンビンなのに、
あったかいあったかい横山裕がいました。


きっと会場にいる全ての人間を
彼は彼の圧倒的な力で幸せにできたと思います。



「ありがとう」
本当に言葉にできない熱い想いを
私たちに与えてくれて。

ソロコンをやってくれて。


いっぱい演出を考えてくれて。



ヨコちょのやりたいことは、やってほしいことだね。



私、一生忘れない。



関ジャニ∞はヨコちょがいるから、
あそこまで人情に溢れた、
大好きなグループにまで成長したけど、
ヨコちょは、やっぱりソロだよ。

ソロじゃないとだめ。


エイトだとヨコちょは遠慮するでしょう、いつもいつも。
あんなに輝ける人なのに。
すばるや亮や…今は大倉にも、あなたは遠慮するの。
私はヨコちょが自分を卑下するところだけが好きじゃありません。
だけど、
それ以外は全て好きだよ。

エイトの演出もヨコちょが考えてくれたら、
もっとよりよいものになるんじゃないだろうか?
ってそう思いました。
松竹座でヨコちょが考えた学園のコントものが
一番好評だっもんね。
ヨコちょが考えて!


次、ここまで好評だったんだから、
絶対にあると思います。


次も絶対行きたい。
行く。

そう思いました。


みんなの力があれば不可能を可能にできる。

ファミクラだよねvv

思わず「任せて、ヨコちょ!!」
って叫んでいました。


全身ブラックガールでのぞみました。
黒は女性を美しく見せる色なんだなぁと思います。
寒い寒い雨の中、三時間ちかく並び、
もちろんグッズは全てゲット!!



ヨコちょが横を通るなんて聞いてない!!
そんなん聞いてない!!
1階の花道とは違う通路側のお席。


2007年 横山裕ファーストソロコンサート
横山YOUがヤっちゃいますコンサート
in松竹座 12月22日18時~




私のための感想です。
とにかく一つ一つがあまりにも深すぎて、一つ一つが相当長いです。



ヨコソロは今までに過去にヨコちょがやってきた歴史を
そのまま見せてくれたの。
そして新しい今をミセテクレた。
多くの人が分かりやすいように、
それでも見たかったものを見せてくれるように。

過去・現在がいっぱいいっぱいつまってたよ。
だから、私は気持ちがいっぱいいっぱいになりました。

なので私も過去、現在をひっくるめての私だからもてる横山裕の感想を
書こうと思いました。





久しぶりに言った「ヨーココール」でいざ開幕。
ブランコとともに、ヨコちょが降りてきます!!

○WONDER BOY
白いブランコ<通称、亮のブランコ>とともに(いっぱい使われているブランコ☆笑)
ヨコちょが降りてきます。
すっごいキラキラで可愛い登場なの♪
まさに裕ちゃん君臨だよv
こういう演出大好きですv
ブランコも乗ってみたかったんだね(笑)

「かっこいいでしょう?」
「オウ!!」

もうね、ヨコちょが歌えないところは私が手伝う!!
そんな気分でした(笑)
なりふりかまわず、アピールが大切よね(笑)

今日はみんな最高に盛り上がっていこうぜぇぇぇ!!!!!



○ブギウギメドレー
参照:エキサイトそのまま、クリパのまま(笑)
エキサイトって凄く好評だったから、きっとクリパを見れなかった人のためにも、
ヨコちょがこれにしようって思ったんだと思いました。
私は2004クリパも結構参戦したのですが、このメドレーの時、
エイトさんは本間に楽しそうだったの。
そしてファンたるもの当たり前にエキサイトでちゃんと見ているから、
みんながこのメドレーなら
分かるかなって思ってこれを選んでくれたんだろうなって思いました。
みんなが分かるから。
実際、凄いキャーって声でしたものv
みんなが楽しめるように。

こういうソングはすごくヨコちょの声に合ってると思いました。



・東京ブギウギ
あの踊りv
あのしゃかりきな踊りv

・三味線ブギ~東京ブギウギ
お祭り騒ぎだー!!!!
三味線はなかったけど、いっぱい煽ってくれたよv

タラタッターン♪をいっぱいするのv
もうめっちゃ可愛いv
みんなでひたすらタラタッターン♪

・ブギウギキャット
夜の隙間に君がいてーーーーー!!
イェイイェイイェイイェイ
もうね、めためた可愛くかっこよくて、
テンションをうなぎのぼりにさせてくれるの!!
もう何がなんだか分かんねぇ!!!って感じ。

ちょっとJrの子に煽りを手伝えみたいにこそっと言うの(笑)


みんなで声出していこうぜーーー!!!
へーイへーイへーイヘイへーイヘイ!!
ヘイ!!
ヘイ!!

俺様、横山裕!!って感じなのに可愛いの。
何、この人って感じ。




そしてその盛り上がりも最高潮にテンションを煽っていったのに
そうあの曲!!

○みはり
ここでかよ!!
一瞬にして固まりました。
シーンとする会場。
「みはり」また聞けるとは思ってませんでした。
だけど、ヨコちょのソロがあると分かって、
「これは絶対歌ってくれる!だからまた聞きたい!」
そう思った中の一つでした。
これは2002でのクリパの曲です。
当時はまだ大変珍しかった、ありえないすばるヨコちょのデュエットだったの。
しかもこの二人なのにお笑いは一切なしで大変衝撃的だった曲。
ヨコちょはすばるの肩に手をおいたり…本当にありえない演出だった。
この二人は過去に色んなことがあった二人だから、
こうやって歌うこと自体、すごく貴重で凄いことでした。
だから、すぐにこの曲を歌ってることに人気がでたよね。
また歌って…みんながそう思ったと思う。

歌が下手という設定になっていたはずのヨコちょが(ヨコちょは歌がうまい!)
こんなにかっこよく歌うなんて…本当にうっとりさせたの。
凄い静かにはりつめたオーラだった。
それなのに当時はヨコちょは24日に実は口パクだったってこと判明したり(笑)と
伝説の曲ですよ!!

それが現在、初のファーストソロコンで、
一人でめっちゃかっこよく歌いあげてたの。
ものすごいかっこよかったです。
私はオイラの人生のっぺらぼーより、こっちが好きです。
すばるは歌ってくれなかったけど、ヨコちょなら歌ってくれると信じてたよ。
ヨコちょは、こういう曲を歌いたかったんだよね。
そして歌えたから大切にしている。

静かに歌うところから、激しくなる、そういう風に歌うところが大好きです。



○~ヨコちょのご挨拶~
開口一番に「本当にチケットの倍率が高かったようで…」から始まる分かりやすい横山裕トーク(笑)

またやりたいなって思います。
僕はこれ色んなところでやりたいなって思っています。
ツアーもなんかもまわれたらなって思っています。


だけどそれはヨコちょが勝手に思っているだけらしく、

まだ誰にも話してないんですけどね。


ツアーもまわりたいと思っているけど

みなさんが楽しんでいってくれないと話にならない
とヨコちょはそう言ってくれました。



○ダンスソロ
こういうのが見たかったの。
私の求めてるものはこれなの。
ダンスソロも盛りだくさん。
松竹座恒例の照明を落として、光る黄緑の手袋プレーやら、
黄緑の蛍光のヒモを使ったプレーやら、もりだくさん。
ヒモでは「ヨコ」という文字をを作ったりで、
魅了されました。
とにかくかっこよかった。
もう本当にかっこよかった。
私だから松竹が好きなのかな?

こういうのできるのも松竹だけって勝手に思ってます。

かっこよすぎるよ、ヨコちょ。




囁くように
○HA

って言ってHAがはじまるの。
正直に言います。
ちょっとだけすばる亮ヒナ内の見えない幻が見えるようでした…。
だから泣きそうでした。
ダンスも椅子プレーも大好きでしたが、
ヨコちょの歌のうまさが強調されているので、この曲は好きでした。

すばるさえもバックにした曲。
だからね、この曲も「これは絶対歌ってくれる!だからまた聞きたい!」
そう思った中の一つなんだよ。
これもヨコちょだったら歌ってくれるよねって信じてたよ。
階段セットがあり、とっても豪華でした。
本間に、かっこよかった。

思わず「HAや…」ってぶやいちゃったよ…。




○Confusion(新曲)
はじめて、これ何知らない!って曲だったので、ちょっとパニックになりました(笑)
そしたら、はるちーに新曲じゃない?って言われて落ち着きました(笑)

もうとにかく激しく踊りまくるの!!!
しかも途中でバッサーしてはだけるの!!
はだけて、素敵度合いがますの!
素敵度合いがました、超美形のナイスガイが
一心不乱に激しく踊ってるの、はだけて!!
レボレボみたいに風を全身であびながら(泣)
美男子。

かっこいいなんて、もんじゃない。
うっとり…
あんぐり…
ときめき…。
そんな感じです。

凄い踊ってんの。
素敵


○Jrのコーナー


○ブラックレンジャーアップロードファイル
「独り立ち 救えるのか?少年の心」の巻
はじめは章ちゃんのナレーションからはじまり、いつものエイトレンジャーの
ソングでした。
振りはおっぱいの振りなど、オリジナルもありました。

あ~あ~ブラックレンジャーどうにかこうにかやっつけろ♪
一人で歌っているのに凄く自然でしたv
ちゃんと必殺技は無限大もブラックレンジャーが一人でやってかわゆいですv
完璧♪

かの有名な桐ヤマンと中マンの登場。

「お前今日一人か?」と小バカにされるブラレン。
「お前一人やったらな~小指だけでも倒せるわ」
とやっぱり小バカにされます(怒)

へぇ~(バカに仕返す!)
まさかそう来るとは思わなかったけどな!
かかってこいよ!



Let's Fight!!でたーーーーー!!
ブラレン一人、やる気満々(笑)
帰っていくBAD団(笑)

曲がやんでも歌いながら…
ながら…
ながら…

おーい!!吉本新喜劇か!!(@ブラック)


「アホアホアホアホアホアホアホ」といじめられている丈。
そういえば、愛香ちん、ちょっとだけ一時期、丈が好きだったのよ(笑)
可愛い丈v
助けにはいると次はブラックが「アホアホアホアホアホアホアホ」といじめられます。

「でもお前なんでいじめられとったんや?」
「ブラックレンジャーに憧れてるって言ったらいじめられるねん」
「お前、なんて悲しいお知らせをしてるんや」
「おれ、もう26ちゃいや」

「お前さぁ~いじめられてる理由ちゃんと分かってんねやろ?
ブラックレンジャーに憧れてるって言っていじめられるんやったら、
グリーンとかイエローに憧れてるって言ったらいいやんか」


<出番が少ないグリーン。
一応泣き虫で可愛いキャラなイエロー。
いじめられないか?
誰に憧れてるって言ってもいじめられると愛香は思う☆笑>

「なんでこんなん自分で言わな、あかんねん!!」

「でも僕はやっぱりブラックレンジャーが一番、好きやねん」

じょーーーーーーー!!
じょーーーーー(泣)


ものごっつ分かりやすい照れ方をするブラックちゃん♪
「嬉しいこと言ってくれるなぁ」と
遠くに石を投げるようなポーズをするブラック。
会場に受けたので色んなポーズとキメ顔で石を投げるポーズを
しまくるブラック。
調子にのりますv
スタッフさんもその投げる時の効果音を完璧なタイミングで音をだすの。
客席、感動(笑)

「息、ぴったり。
これ何のコーナーか全然わからへん!」


ブラックの投げた空き缶が濱ちゃん達にあたり、BAD団登場します。
丈に「絶対こっち向くなよ!」と釘をさすブラック。
「BADさん」といように、めっちゃ下手にでます(笑)

ブラックがやられるとブラックに憧れている丈にも、
俺にもマイナスだけど、
BAD団がやられると悲しいのは「あなた達でしょ?」
だからやられてという無茶苦茶なことを言います(笑)

最終的にはお金払います!!ということで
やられることになるBAD団(笑)

○丈とブラックが別れると再び濱ちゃん達登場。
「うわっ、めっちゃ助け求めてるやん!
けど、俺一人やったら、どうしようもできひん!
こうなったらあいつに頼るしかない!」




音楽に乗せて、強清四郎のVTRがスクリーンに映る。
そして清四郎登場!!!
かなりドラマチックに清四郎の登場です!!

本物やぁぁぁぁって思いました(笑)
めためたテンションがあがる会場一同(笑)

清四郎「そこまでですよ!!!」
めためたかっこよく戦うんで。
会場、歓声の嵐。

「お兄ちゃんもめっちゃ強いんやね!
お兄ちゃんとブラックレンジャーどっちが強いん?」
という丈の質問にブラックの顔をたてるために
「もちろん、ブラックレンジャーですよ!」
「えーじゃあ魅録君となら?」
「間違いなく僕です!!!!!!(めためた即答☆笑)」
「お兄ちゃんには不可能はないん?」
「僕に不可能?ではお答えしましょう。」

「不可能を可能にするのが…」後ろにバスケユニ姿の濱ちゃんが「バスケットボール部!」

あまりにもいいタイミングで入ってきて…
すいません帰って下さい。


気を取り直して「不可能を可能にするのが・・・」
今度は制服姿の浜中君が登場。
「さっきのバスケ部は三歩譲ってわかったですが…それ何か全然わからないんですよ。」
「帰宅部」
「帰宅部って言ってキャーって言われた人、あなたがはじめてですよ」
「帰宅部なら帰宅してください!!」

「最後はみなさん全員で!!」
「何しろ不可能を可能にするのが…」
会場全体「有閑倶楽部ですから!!!」

○「お兄ちゃんの将来の夢は?」
「あなたが言うことで私が怪我をするので、私は帰ります!!」
食い下がらない丈。
「お兄ちゃんの将来の夢は?」
「将来の夢は…有閑倶楽部の映画化です」

○つづいていて時夫が登場!!
「自分なべ磨かないと、お兄ちゃんに怒られるっすから!」
じゃっかん、キャラがつかめてない時夫。
絶対、忘れてるわって思いました(笑)
キャラがちょっと違うんです(笑)

そして再び濱ちゃん達登場。

「どんなにアドリブ弱いっすか!」
「そんなんじゃ関ジャニ∞になれないっすよ!!」

時夫は逃げます(笑)

そして爆弾のスイッチオン。

爆発直前にブラックレンジャー登場して
爆弾をゴックンと飲み込んでゲップします(笑)
分身の術で少年を助けて、一人だけどエイトフラッシュでBAD団を倒します

で、分身の術は
「ここ微妙やろ!
ここ盛り上がりにかけんねん!!」
とご立腹のご様子(笑)
「なんでや?誰のせいや?」
指をさされるブラック(笑)
「それは俺が一番分かってるんや!」



めっちゃ無理やりに
「雪がふってきた!!」
○雪が降ってきた
お着替えのため、はけちゃうヨコちょ…(嫌やよぉ…)


すぐに戻ってきてくれて愛香すばりんにいじめられて、最大のトラウマ曲(笑)
○10年後の今日の日も
ヨコちょTシャツがすごくよく似合ってました。
10年後はヨコちょとは、いい思い出なので(笑)
振りを間違えつつ、楽しくできました(笑)
とりあえず、誰も手プレーをしない中、そこは
得意の「君のために~」のとこはもちろんヨコちょを
はるちゃんと指差しましたv
だから、ソロはいい!!
クリパ定番の曲。
なんやかんや言って最後のクリパは最高の思い出ですが、
なんやかんや言って、クリパには今年もヨコちょのおかげで
行けました。

ヨコちょ、メリークリスマス




というわけで疲れたので愛香ちん休憩タイム♪
つづきのMCからはまた、後日ということで。



読んでくれて、ありがとうございました^^
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