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TOPすばるクンとあたしつながり。


つながり。
女子リーダーに金曜がものごっつ忙しいから、
今日は休んで、体調万全に戻してって言われたから、
強制でおやすみになりました。

倒れたけど、もう元気やのに。
っていうか、倒れただけやから、
あたしにしては凄いやんか!

だから、仕事させてくれよ。





すばちゃんファンはVIPやからね。

命名、VIPファンにいたしましょうか?


ということでブログめぐりをしまくり、
すばちゃんファンの皆様がほとんど同じようなことを書いていて
激しく絆を感じました。
みんな、一緒だったね。
一生懸命、一生懸命、怒って暴言はいて、
すばるだけを援護、擁護して、
味方でいるって、信じるって。

やっぱり、信者やね。

あたしは、自分と違う意見の人を求めない。
エイトでなら、求めるけど、すばるなら、求めない。
違うな…と気づいてしまったら自分から離れる道をえらぶんです。
私生活や、エイトではいろんな意見があるんやなと思い、
尊敬したり、考えたり、お互いの意見を認めあったり、
自分と違う考えを持った人間に惹かれたりします。
だけどすばるごとでは、同意とか、同じ気持ちとか、考え方が似てるとか
だけが、一緒にいたいと思うきっかけであって、
考え方の違いとか、気持ちの違いとか、
そんなの、いらない。


なぜなら、subarerとして半端ない自信があるから。
なぜなら、すばちゃんファンとして違った気持ちなら、
その時点で違うから、仲良くもなれないと思うんです。


すばるwithFiveのとき、あたしは誰とも同じ気持ちを持てなかった。

エイトがデビューするずっと以前からソロは当たり前にあるものと
信じていました。
一番最初にすばる=ソロって思っていた自信さえあります。
エイトでのお仕事より、ソロが好きやから。
エイトでデビューする時、若干悲しかったから。
すばるにかかわるものは、全て行きました。
すば倉ラスト入りました。
未定もラスト入りました。
もちろんすばるの言葉で、すばるの口からすばるとFiveのライブのお知らせをドームで聞きました。

あの人の顔を必死で見ました。
記憶しようと思って。

Prayの悲しみがあったし、Five自身のことは全く無知に近かったので、
今回Fiveだって入りました。



なのに。
それなのに。



だけど、ドームでの発表のとき、考え方が人とは違いました。



だけど少なくとも、あたしと一緒にドームですばるのお知らせを聞いた、
友達とは気持ちや考えが同じでした。
だから、やっぱりやはり、一緒に入りたいと、さすがだなぁと、
なぜかさすがは!!と思いました。
なんで、さすがと思ったのかは分からないけど、
さすがと言う言葉がぴったりなんです。
自分の友達ながらに
激しく思いました。
好きになったのは、間違えなかったなと。






すばちゃんファンとは誰一人として違いました。


それから、少し人を避けました。





だけど、今回、みんな一緒やったの。
願うは、すばるの心が傷ついていませんようにってこと。
すばるwithFiveがなくなりませんようにってこと。


持っていても口に出せない不安は、
このまますばるがいなくなったらどうしようってこと。
不安はそれだけ。

すばるwithFiveがなくなってもいいと思った。
今、自分が一人ぼっちになってもいいと思った。
他の誰が不幸になっても、エイトがどうなってもいいと思った。
週刊誌なんて、是か否でもそんなのどうでもいいと思った。


ただ怖かったのは、それによる事務所のすばるに対する行為。
それだけ。
怖かったのは、不安に思ったのは、それだけ。

夢が叶わなくてもいい、
少しの間、謹慎でもいい、
今回のFiveとのライブがなくなってもいい、
たとえそれが是でも否でも。

それでも生き残ってさえいてくれたら、それでいい。
なんとかなる。
というか、なんとかする。


ただ、すばるをつぶさないでというのだけが、
願いになるまで、希望が砕けた。
つぶさないでいてくれたら、残していてくれたら、それでいいから、
だから、つぶすのだけは辞めてください。
それだけを願った。



VIPファンなら、またなんとかできるから。
みんなでした署名活動、今でも忘れません。
VIPファンを、すばちゃんファンを辞めた人間も見てきたけど、
それでも、新しくすばちゃんファンになる人たちもいっぱい見てきた。

辞めた人間があの人のことをとやかく言うのに腹がたつこともあった。
自分のことを棚にあげて…と思ったこともあった。


それでもそんないっぱいの時間が流れて、今のたくさんの
強く一生懸命なすばちゃんファンに囲まれているすばるクン。





そしてすばるはすばちゃんファンを信者にまでつくりあげた。


あの時は、あたしの心を壊すと同時に強くならざるをえないきっかけとなった。

だけど、しばらくあの人の姿を見れなかった。


花シリーズのあの人が苦手だった。
だけど花シリーズのうち2曲はちゃんと自分の足で進んで
正規じゃない方法も使って会いに見に行った。
すばるが、いた。


試練が多すぎる。




あたしの人生も、ちょっと試練が多すぎる。




だけど、戦えばいいのだから。


それに否なのだから、大丈夫。





事務所がどうでるかだけの不安を抱えて、だけどすばるやったら
大丈夫な気もする。



全国からたくさんのファンが押しかける人だから。



みんなすばるのためだったら、なんでも出来ちゃうから。



だから、そんなたくさんのVIPたちを従えた渋谷すばるなら
大丈夫な気がする。




まだまだ油断はできないし、不安で仕方ない。
というか余裕しゃくしゃくやけど、
事務所の判断だけが不安なのです。




だけどいざとなったら、どこにでも押しかけます。


どんなに他人から
「それはどうかと思います。」
「そんなことしたら、余計にすばる君の立場が」
とか、そんなん言われても、知りませんし負けません。





あたし、頑張ります。
全国のsubarerの皆さまも何かできることが
あれば教えてくれればと思います。









すばるクンを応援することは本当に強靭な精神力がいると思います。
本当、そのとおりだと思います。



強靭な精神力じゃないと、こっちも向き合えないし、
立ち向かえないから。




本当、是でも否でもなんでもいい。
すばるが無事ならそれでいいのに。



すごく馬鹿なことを書きます。
これに対しては意見はなしでお願いします。


たとえばすばるがつぶされることが分かったとして、

たとえば、私が何か遺書か何かを書いて自分で命をたったら、
すくなくとも、それがNEWSになって、
hideが自殺したあと、ファンが後追い自殺をした時のように何かの話題になって、
それがきっかけで、事務所が考え直してくれるなら、
それでもいいと思いました。


地獄とか、産んでもらったのにとか、
いろいろ怖いけど、だけど、
それなら、そうするしかあたしにはもう思いつかないんだろうなぁとそう思うんです。



という意味で友達に
「もう、あたしは頑張れないかもしれない」と言いました。


頑張れないとは生きていくことを頑張れないということであって、
すばるのファンを頑張れないとか、それは何があってもないの。



あたしはたとえ、すばるが人殺しとかであっても
(まぁありえない妄想ですが)
渋谷すばるのファンやし、それには何かあるのだと信じることもできるし、
擁護するし、援護するし、
すばるを否定する人間と戦うと思います。





そんなぐらいで救えないとか、変わらないとか、
虫けらのように、もみ消されそうとも思うけど、
そんなんしたら、余計に立場が危うくなるとかとも思ったけど、
命はったら、命をはるんだから、人一人の命をかけてマスメディアを利用して、
他のsubarerも頑張ったらなんとかなるんじゃないかなと思った。


すばるは、絶対つぶさせない。




だけどね、あたしもそこまで強くないから
(それで強いとは、言わないのかもしれないけど)
車にひかれたら、後の家族はお金払わないといけない?

汚い姿でお葬式はみんながいや?

とかどうでもいいことばっか考えてしまうんです。


親父が迎えにきたとき、というかずっと駅で待っていたみたいなとき、
親父はあの新聞記事を見たのだなと思いました。


過去に何度も、家族には心配かけてるから。
というか親父は知らないと思ってたんやけど、
どうやらお母さんから聞いてたのだろうか。

帰りに車にでもひかれて、のたれ死んでいるとでも
思ったのかな?


自殺したら、すばるが悪く思われるという意見もあるんだろうな。





ファンってちっぽけ。

何もできない。

また、何もできない。



何か、させて。




神様お願い。すばるだけは守ってください。



あたしの光、生きる道、光輝くスーパースター、生きる意味。
存在する意味。

何を犠牲にしても惜しくない、頑張れる。
頑張れた。









I am  すばちゃんファン。

I am subarer.

Iam VIPやからね。





あたし。狂っているんでしょうか?


ただ、一生懸命なだけだと思うんやけどね。



すばるファンよ、すばるにただただ、一生懸命であれ。



本当、すばるって不思議な人。
何者なんやって感じです。


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2008/07/16
from #
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/07/16
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