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上へ
薄れていくのが、
絶対に嫌なんです。

それならいっそ、全ての記憶がなくなる方がいいなって思います。


Jロック 上へ 上へ 上へ。

そしてそのまま光へ。
つくられた究極な曲。


三人集まったら、こんなのを作り出せるのに。
あんなに素晴らしい才能のカタマりやのに。





共に明日へ

光へ…



大好きだと思った。


すばるにとってこんなに大切なもの。


私にとっては何なのか?


すばるが一人で歌ってる姿がいっぱい見れるそれだけの場所?

すばるの必死な姿が見れる故に、
真のすばるの圧倒的な姿を感じられるそれだけの場所?


こいつら全員まとめて食わしていける覚悟は私にあるのか?
と問い続けてた最中やったのに。

どんなに時が立っても消えないこの想い。

植え付けられた熱い気持ち。

上へ、ごく自然にあがっていけると思えた。
こんなに凄いんやから当たり前。



よねちゃんがすばるを悲しませたことは正直、怒りがあったりもします。






だけど、今まで興味さえもよく分からなかった私を夢中に、
すばる以外の人間やのに凄いと思わせてくれたヨネ。


もう一度。
ヨネやったから。



上へ。上へ。

そう思ってたのに。



大阪一日目。
遅れると分かってた。
でも始めはすばるじゃないし、
「まぁまだいいよね。」
そんなことをまだ大阪一日目では口に出せてた、私は。
恥ずかしい、情けない。
ゴメンね、ヨネ。
ホントにこんなんでゴメンね。
で、結局みほが待っててくれたから、
遅れられないってのが一番にあって早退しました。
間に合わせることができてホントによかった。
必死でウソをつきました。

でも大阪一日目の段階では、
まだ、こんなちっちゃなちっちゃな想いで、
家族なんて到底に言えなかったとおもいます。
その程度やったのに…。


大阪ラストの2公演でヨネはヨネを見せ付けてくれました。
ヨネはそれだけのものを見せてくれました。




もう見れないのかも知れへん…光へのあの姿達を。

手での圧倒的なものたちのぶつけ合いの姿達を。



もしも代わりに誰が入っても
きっと受け入れられないし
代わりに誰かがパートを歌っても
私にとっては一生ニセモノのように感じてしまう気がします。


一度好きになったものへの気持ちは
時が立っても変化なんかしないから。
できないから。


ヨネがいない違和感をずっと感じてしまうと思います。

ヨネが歌うところは、ヨネ以外では考えられないから。




未だにエイトでも感じる瞬間があるから。

だからエイト達も歌わなくなったのかも。
とも最近思うんです。
あんなに大切にしてきた、あたしが大好きやった曲達を。





はじめて見た姿。

一番最初にみた姿。

生まれたての姿。




それは何年たっても、どんなに時がたっても変わらない。

それが初めて、目にしたもの特別。


それは一生かえられないから、
一生、違和感を感じつづけるのかもしれない。

慣れはするけど…。


エイトを見てて、最近気がつきました。



よねの場所はよねだけのもの。

フリーダムで人を魅了する振り回してくれる、よね。
月が嫌いになりそうです。
狼のように月が苦手になりそうです。

月がよねにしか見えません。

どうしてくれる。



大好きやのに。





自由なよねちゃん。
もう適当でいいから年末までにお休みでもして帰っておいで。
帰ってきて。

正直12月がくるのが怖くて怖くてたまらない。
あんなに楽しみに静かに待ち望んでた12月。


今は怖くて仕方がないよ。


こそっとライブする日を知るにはどうしたらいいんやろ。



アドレス適当に
「yoneyone daijirou」
「my way moon」
「daityan yonemura」
「yonetyann しゃもじ」
とかいろんなパターン入力しつづけたらヨネにいつかメールが届くかなぁ。

クエスのファンの方々に届きそうやからあかんなぁ。
ってみほちゃんと話してた。

だから私のアドレスはすばるにしてないねんで。
だって誰かが同じこと思って適当に入力して自分に届いたら困るやんか。
こんな発想力の子やから(泣)
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