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TOPすばる君 (・_・|たった一人、ずっと大切に想ってきた人


たった一人、ずっと大切に想ってきた人
すばるに会った日。
あの日から一年がたちました。




DVDは大阪のタワレコにて買ってきました。



とりあえず9枚だけやけど。



本間はね50枚買うつもりだったのですが、
今でさえ生活をちゃんと出来てなく顔色悪い言われたり、吹き出物だらけやったり(笑)
やので、今のところの
私の生きる道に対してのたぶん限界です。

たぶん、これ以上ならカードローン地獄、もしくは夜の世界にとびこまないと、生きることができなくなります。






今まで全部未開封用も買ってるから、未開封もいるのに。













これはただの強欲な気持ち。

だけど、それとは別の
無償の愛。




好きで好きで、
大好きで、
それがもう10年以上つづいてて、
少しでも小さくなったり、一緒に歩むことをやめるなんてできなくって、
変化なんか一向になく、
1日数時間はあの人のことを考える時間。


気づけば、それが10年なんて余裕で越えて…



気づけば、今日でした。





一年前の20080927の日。


FLAT FIVE FLOWERS
のライブは、自己満じゃだめなんだ!!

の後に言われた、
ココで教えちゃうのがもったいないよぉって思ってしまう頭の強い名言たち。

今もなお、私の心を掴んで離さない公演日。



まみちゃんと入って、
もう気持ちの高ぶりが抑えることなんてできない時




気持ちの昂りや興奮がすばらしく叫びながら歩いてました。



私個人はここ最近のすばるのめくるめく日々にどうしようもなく、必死に生きていて、たくさんたくさんすばるを感じられて、
しんどい日々さえも、幸福であらためて渋谷すばるにおいての絶対的な自分に与える気持ちへの影響力の反映を思い知らされました。
会社を休まなくっちゃいけなかったり、
また次があるから落ち着いて眠れない日々がつづいたり、
寝る前にまた、あんなすばるに会えるって思ったら興奮状態がつづいて、
そしてほんとに忙がしすぎて、
ずっと落ち着くことがなく、


それでも幸せで仕方がないって感じてました。


27日の二人のテンションは、首ねっこを掴まれたように頭によってものすごい大人しくなるんですがね。






もうずっとあの世界で一人、あたまがつきでてたすばる君です。


近かった松竹時代も遠かったすばる君。
泣いたこともあったけど、その遠さが好きだったすばる君。

何をしてもオール無視やったすばる君。



いつも頭がつきぬけてて、普通の人達とは違ったから。
いつも何かしら一線にたっていて、ずっと一線に立ち続けて、私はそれがすばる君の他の人とは違う点やと思います。

不可能がない人。
できないことがない人。
メインな人。

花道三列目以降は来ませんよぉの悪魔(笑)

いつもすばるはすばるやったから、たくさんの人達がすばるを見に行くのに、
すばるに会いに行くのに、だから、だからなんやけど、あの人の視界にだけは入ることがなかった一番好きなのに、一番遠すぎる人。

そんな絶対的な人を好きになりました。



すばるに起こったりする出来事での立ち直り不可能な状態に比べたら
私の身に起こるしんどいこととか、そんなのどうでもよかったし、そんなのに構っている余裕がなかった。
何よりも、すばるを守りたかったから。
今の、すばる君にはきっともうそんな気持ちは必要ないね。


どんなに近くになっても
それが当たり前すぎて
寂しくなかったよ。




クリパの時にすばるが優しかったのがはじめてやったから号泣してたら、すばるによって泣かないように約束させられ…
当時八年間すばるのファンをしてきて、初めての経験で最初で最後の人生の中で一番嬉しかったことって…。




それだけで幸せやった。





それからもちっちゃなミラクルが起こりつつも、大切な記憶を抱いて、胸にしまって生きていってました。27日の出来事は別に私の夢でも、なんでもない、
そんなの頭の片隅にも考えたことはなかったです。


なぜならあの人は
ラストボス渋谷すばるやから。



20051220。
そしたらその三年後の
20080927。
私がもっとも見ていて胸がいっぱいになる圧倒的な渋谷すばるやった公演日に、
ただでさえ呼吸が苦しいぐらい胸がいっぱいやったのに…



すばるに会いました。




話をしてくれました。


あの大きな目の中の視界に入りました。



あんなに長く長い間、
あの人の大きな目に
見つめられたのは初めてでした。


体がいうことを聞いてくれなくって、
自分は日頃、よく大舞台にたったりプレッシャーとか偉い人の相手をさせられたり、人なつっこいはずやのに、

今まで目の前ですばるを
見たことは何度も何度もあったのに、

震えがとまらなくって、
そんな気持ち悪い感じで、
せっかく話をしてくれてるのに、

この世で一番好きでいつづけた人やのに
できない子。


一生懸命を言葉をしぼりだしているまみちゃん。


カタコトだけ言えた私。



すばるが見てくれてる中、一生懸命手をつないであげてみせる私達(笑)






そんな私達を優しく見ていてくれたすばる君。

耳を傾けてくれたすばる君。





忘れられません、やっぱり。






特別な経験をしました。




夢にも思ってなかったこと。




「家族おった」


「二人で行くの?」

他にもたくさんの話をして、それは一年前にまみちゃんが残しておいてくれてるけど、
もち全てではなく、


すばるとまみこと私の三人だけの秘密。


あ、FiVEもいた





こんなキセキを一緒に
起こしたたった一人の、
そんな人と、また0927という日に、
すばるに会いにドリボズに行ってきます。






これからもキセキを
一緒に。





私の大事な人達へ。
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